今日は夏の甲子園への出場をかけた奈良大会の決勝戦がありました。
今年は天理高校の出場辞退などがあって波乱の幕開けとなったんですが、その訳もあってシードになった桜井高校が勝ち上がって34年ぶりの決勝に駒を進めました。
相手は奈良屈指の強豪校の智弁学園。
やはり僕の地元と言うことで桜井高校には是非勝って甲子園へ行って欲しかったんですが、流石は智弁打線。
2年生エースの青山選手がホームランを打つと、次々と打線が繋がり一気に試合をひっくり返し、その後も投打に渡る智弁ペースで試合を運び、終わってみると8点を取っての大勝。
桜井も9回に1点を返して粘り強く戦ったと思います。
やっぱり智弁はそれ以上に強かったです。
智弁学園はこの打撃力を甲子園で存分に発揮して欲しいと思います。
長文失礼しましたm(_ _)m
今年は天理高校の出場辞退などがあって波乱の幕開けとなったんですが、その訳もあってシードになった桜井高校が勝ち上がって34年ぶりの決勝に駒を進めました。
相手は奈良屈指の強豪校の智弁学園。
やはり僕の地元と言うことで桜井高校には是非勝って甲子園へ行って欲しかったんですが、流石は智弁打線。
2年生エースの青山選手がホームランを打つと、次々と打線が繋がり一気に試合をひっくり返し、その後も投打に渡る智弁ペースで試合を運び、終わってみると8点を取っての大勝。
桜井も9回に1点を返して粘り強く戦ったと思います。
やっぱり智弁はそれ以上に強かったです。
智弁学園はこの打撃力を甲子園で存分に発揮して欲しいと思います。
長文失礼しましたm(_ _)m







