昨日、Fさんに自分の思いを伝えてしまいました・・・
事の発端は火曜日。
『そろそろ、女の子紹介してよ~』
というメールが。
“ はっ
"
実はFさんは前カノの事は諦めると言ったものの、まだ思いは断ち切れていないんです。
『そんな気持ちの人に私の友達は紹介できないよ!』
それは建て前で、私の心情的にも紹介する気分になれません。
『なんか怒ってない?
恋をする事は悪くないじゃん』
“ この人、私の気持ちに全く気づいてない! "
なんかショックで、夜電話があったんですけど出ませんでした。
すると、朝にメールが・・・
『なんか疲れちゃってさぁ。誰かに支えてもらいたいんだよね。だから彼女が欲しいんだよ。
Mが思っている以上に俺はボロボロなんだよ』
彼が辛いのはわかっていたつもりでした。
でも、そう言われちゃうとね・・・
もぅ、友達としてかける言葉がみつかりません。だって彼が求めているのは彼女なんですから。
私がどんな言葉をかけても元気にはならない・・・そう悟りました。
" これ以上は無理かも? "
私は思いを伝える決心をしました。
ごめんなさい・・・
続きはまた・・・
事の発端は火曜日。
『そろそろ、女の子紹介してよ~』
というメールが。
“ はっ
"実はFさんは前カノの事は諦めると言ったものの、まだ思いは断ち切れていないんです。
『そんな気持ちの人に私の友達は紹介できないよ!』
それは建て前で、私の心情的にも紹介する気分になれません。
『なんか怒ってない?
恋をする事は悪くないじゃん』
“ この人、私の気持ちに全く気づいてない! "
なんかショックで、夜電話があったんですけど出ませんでした。
すると、朝にメールが・・・
『なんか疲れちゃってさぁ。誰かに支えてもらいたいんだよね。だから彼女が欲しいんだよ。
Mが思っている以上に俺はボロボロなんだよ』
彼が辛いのはわかっていたつもりでした。
でも、そう言われちゃうとね・・・
もぅ、友達としてかける言葉がみつかりません。だって彼が求めているのは彼女なんですから。
私がどんな言葉をかけても元気にはならない・・・そう悟りました。
" これ以上は無理かも? "
私は思いを伝える決心をしました。
ごめんなさい・・・
続きはまた・・・