真夜中のアクシデントが起こる前(タイヤパンク)、友人

とご飯を食べに行っていました。

その子の名前はN子。

社会人になってからの友人で、友人歴13年。

以前、勤めていた会社で一緒でした。

同じ歳で、家も近いことから一緒に帰るようになり、

その当時、勤務地が六本木で通勤に1時間半かか

っていましたので、電車でいろいろ話しをするように

なり、仲良くなりました。

(ちなみにビデオレターの飲み会にもいました)



彼女は、私が過去の恋愛で綴った彼と別れる半年前

に、10年付き合った彼氏に振られてしまい、昨年、

新しい彼氏ができたんです音譜

そして、うまくいっているみたいですうれしい



彼氏に振られたと聞いたときは、ビックリして・・・

絶対結婚すると思っていたので顔

お互い同じ時期に彼氏に振られ、お先真っ暗な経験

をしました(泣)



私が彼氏に振られた報告をしたとき、


『私に彼氏ができて、楽しく過ごせていれば大丈夫

 だよ!って身を持って言えるんだけど・・・

 はげましてあげられなくてごめんね。

 でも、力にはなれるから・・・

 寂しくなったり、もし死にたいとか思ったりしたら

 必ず電話してね』


私にとって、心なく当たり前のように

『大丈夫!Mならすぐ彼氏できるよ』

なんて言われるより、心強い言葉でした。


そんなN子が、私の為に男性を紹介してくれるそうです。

会社の同僚の友人で、

38歳 

バツイチ

会ってみようと思いますにゅふ