1995,09,24


出逢えてよかったね。




$nyanderful days☆″





写真を縦にできない(つд;*)



9月5日。

ちょうど三ヶ月。もう、三ヶ月、、

でも、まだ三ヶ月。


あなたがおうちにいない日々には、まだまだ慣れません。

私がまだ小学生の頃から、 中学、高校などの青春期を含む、大人になった今まで

あなたはどんな時も側にいてくれて、私をいつも支えてくれました。


生後二ヶ月弱でうちに来たあなたは、小さな小さな赤ちゃんみたいな存在で、妹ができたみたいで、


でも、一年たつたびに、どんどん歳をとってしまうあなたに、あっという間に追い越され

いつの間にか、おねえちゃんのようになってたね。


あなたに教わったことはたくさんあるんだよ。


命の大切さはもちろん、優しさ、素直さ、愛すること、

強さ。

歳はとっても、あなたはその小さい体で、15才と11カ月を精一杯生きた。

最期まで、あなたは強い子でした。


もんちゃんは、覚えてないよね?

っというか、私も知らなかったんだけど、、

私たちがあの日、もんちゃんに初めて会った日。

最初にあなたに一目惚れしたのはお母さん。

お母さんが、絶対にあの子だ。って思った時、女の子があなたを抱いてたんだって。

そのまま貰われていっちゃうかもって思ったんだけど、その女の子のお母さんが反対したらしく、、

そしてあなたはうちに来たんだって。

そうお母さんに聞いたんだ。

あなたがうちに来たのは奇跡なんだよ。

私たちは、あなたに会えて、一緒に生活をして、

とてもとても楽しく、本当に幸せでした。

わたしたちは、あなたからたくさん色んなものをもらったのに、

わたしたちから、あなたには何かを与えられていたのかな。


もんちゃんはうちに来て幸せでしたか?

あなたに出会わなかったら、今の自分はいないだろう。

そんなおおげさなことをいってしまうくらい、

あなたは私にとって、とてもとても大きな存在でした。

本当に本当に、感謝してもしきれません。


まだまださみしすぎて、後悔も消えない。

でもあなたが最期まで頑張って生きた分、私も前を向いて精一杯生きて行かないといけない。


私も強くならないと。


私はもんちゃんが大好きだ!!!!


これからも見守っててね。


ありがとう。


また逢おうね。



そろそろ韓国日記書こうかな(笑)



とりあえず、写真載っけて








って思ったら、画像の載せかたがわかんなかったよ、、、





なので、一言、言葉だけで伝えると。





すんごく、すんごく楽しかった!!また行きたい!!!




また画像の載せかた頑張って 挑戦してみるね。