無事にオーナーズナイトを終えて。 オーナーの独り言
ご来店頂いたお客様、誠にありがとうございました。
毎回スタッフのみんなにも、時間があれば遊びに来るように話しています。そして僕の料理を食べてもらっています、はい。
お客様やスタッフが楽しそうにしている姿を見るのは、何よりもうれしいです、はい。
小さな事かもしれませんが、小さな店のオーナーだからこそ、こういった「絆」を大切にしていこうと思います、はい。
次回も頑張ります、はい。
あっ、そうそう、
まだいらした事のないお客様も、
店長の普段あまり見なくなったグラス洗いの様子や、僕のあたふたした料理姿を肴に一杯いかがですか?。
来月お待ちしております、はい。
毎回スタッフのみんなにも、時間があれば遊びに来るように話しています。そして僕の料理を食べてもらっています、はい。
お客様やスタッフが楽しそうにしている姿を見るのは、何よりもうれしいです、はい。
小さな事かもしれませんが、小さな店のオーナーだからこそ、こういった「絆」を大切にしていこうと思います、はい。
次回も頑張ります、はい。
あっ、そうそう、
まだいらした事のないお客様も、
店長の普段あまり見なくなったグラス洗いの様子や、僕のあたふたした料理姿を肴に一杯いかがですか?。
来月お待ちしております、はい。
露天風呂 そして、800段の彼方にある絶景カフェ 神椿 オーナーのぶらり一人旅最終回
朝早く露天風呂に入りました。

まだだれもいませんでした、はい。

橙々が入っていました。代々幸せになりますようにという縁起ものですね。
せっかくなので、記念に一枚。

こんな看板もありました、はい。

そして、チェックアウトの後、一人で金毘羅さんに挑戦しました。
目的は、2つありました。
一つ目は、金のお守りが有名なので、NIJIのスタッフにお土産として買って帰りたかったので。
二つ目は、本宮近くにあるカフェで一服したかったので。

資生堂パーラーさんの経営みたいです、はい。
ここで、お勧めのいちごスカッシュを頂きました。

おいしかったです、はい。
景色もよく、シンプルな中に一際目立つ陶器の壁がある内装もイカシテました、はい。

えっ?
結局うどんは食べなかったのかって?
いえいえ ちゃんと帰り際に頂きました、はい。

毎年4月は歌舞伎役者さんも食べに来るそうです、はい。
お店の場所は教えられませんが、ヒントは数百万円の錦鯉が泳いでいるお店です、はい。

なんかとっても楽しい一人旅でした、はい。
あ、そうそう、前回のクイズの答えですが、3番の「金毘羅さんから600歩の所にお店がある」でした。

まだだれもいませんでした、はい。

橙々が入っていました。代々幸せになりますようにという縁起ものですね。
せっかくなので、記念に一枚。

こんな看板もありました、はい。

そして、チェックアウトの後、一人で金毘羅さんに挑戦しました。
目的は、2つありました。
一つ目は、金のお守りが有名なので、NIJIのスタッフにお土産として買って帰りたかったので。
二つ目は、本宮近くにあるカフェで一服したかったので。

資生堂パーラーさんの経営みたいです、はい。
ここで、お勧めのいちごスカッシュを頂きました。

おいしかったです、はい。
景色もよく、シンプルな中に一際目立つ陶器の壁がある内装もイカシテました、はい。

えっ?
結局うどんは食べなかったのかって?
いえいえ ちゃんと帰り際に頂きました、はい。

毎年4月は歌舞伎役者さんも食べに来るそうです、はい。
お店の場所は教えられませんが、ヒントは数百万円の錦鯉が泳いでいるお店です、はい。

なんかとっても楽しい一人旅でした、はい。
あ、そうそう、前回のクイズの答えですが、3番の「金毘羅さんから600歩の所にお店がある」でした。
夜のネオン街 オーナーのぶらり一人旅 その2
夕食をすませ、夜の街に繰り出していきましたが、、、、、。
しーーーん。
まだ、8時過ぎなのに、だれも歩いていません。
そんなことは気にせず、友人の馴染みのスナックカフェ?へ。

写真はお昼に撮ったお店の外観です、はい。
お店の名前は、「六百歩」と言います。
さて問題です、なぜこんな名前になったのでしょう?
2択です。
1、 この建物はうなぎの寝床で、入口から、席につくまでに六百歩だから。
2、 オーナーの名字が、ご当地では由緒ある有名な苗字の六百歩さんだから。
答えは、次回に。
ところで、ここで暫く飲んだ後、〆にラーメン屋さんに行きました。
完全に食べすぎです、はい。
四国でうどんではなく、塩ラーメン。
えーー~? と思いながらも完食してしまいました、はい。
しかも、カウンター席に後から座った人たちが友人の友人で、
おいしいからとチャーハンを御馳走に。
確かにおいしかったですが、、、、、、。
しーーーん。
まだ、8時過ぎなのに、だれも歩いていません。
そんなことは気にせず、友人の馴染みのスナックカフェ?へ。

写真はお昼に撮ったお店の外観です、はい。
お店の名前は、「六百歩」と言います。
さて問題です、なぜこんな名前になったのでしょう?
2択です。
1、 この建物はうなぎの寝床で、入口から、席につくまでに六百歩だから。
2、 オーナーの名字が、ご当地では由緒ある有名な苗字の六百歩さんだから。
答えは、次回に。
ところで、ここで暫く飲んだ後、〆にラーメン屋さんに行きました。
完全に食べすぎです、はい。
四国でうどんではなく、塩ラーメン。
えーー~? と思いながらも完食してしまいました、はい。
しかも、カウンター席に後から座った人たちが友人の友人で、
おいしいからとチャーハンを御馳走に。
確かにおいしかったですが、、、、、、。










