去年の本厄の時に1番心に響いた一言 オーナーの独り言
去年は自分自身には何も起こりませんでしたが、
周りは大変な一年でした。
(詳しくは前のブログを見て下さい。)
そんな中、知り合ってからはや20年経つ僕の兄貴分である廣戸聡一先生と
去年の暮れに飯を食べてた時
目から鱗が落ちたこんな一言を聞きました。
「篠崎君、人は歳をとっていったら、本音で生きるんじゃなく、建前で生きてくようにするんだぞ。」
建前を自分の人生に押し出していく。
ハードルを高くして、残りの人生を全うして生き抜く。
この一言が今だに頭から離れません、はい。
えっ?
かみさん(アメリカ人)にどう説明するかって?
んー、英語で何て言うのか考えただけで眠くなってしまいます、はい。
周りは大変な一年でした。
(詳しくは前のブログを見て下さい。)
そんな中、知り合ってからはや20年経つ僕の兄貴分である廣戸聡一先生と
去年の暮れに飯を食べてた時
目から鱗が落ちたこんな一言を聞きました。
「篠崎君、人は歳をとっていったら、本音で生きるんじゃなく、建前で生きてくようにするんだぞ。」
建前を自分の人生に押し出していく。
ハードルを高くして、残りの人生を全うして生き抜く。
この一言が今だに頭から離れません、はい。
えっ?
かみさん(アメリカ人)にどう説明するかって?
んー、英語で何て言うのか考えただけで眠くなってしまいます、はい。