今日は、お友達が7月からお仕事をはじめるので
お友達が
ずっーと言っていた
「panieさんでお茶をしてみたい
」
を実行してきました。
ゆっくりしたい
と思いつつ、
やはり、やんちゃな娘が一緒だと
なかなかそうはいきません。
でも、娘の気持ちもわかるなぁ。
大人の都合ばかりを
言ってはいけないなぁ。
私は
大人も子どもも一緒に楽しめるものでは
ないと、絶対あとで後悔する
と思っているので
Mちゃん(お友達)には申し訳なかったのですが
娘とお外で沢山遊ばせてもらいました。
のども渇いただろうと思って
お部屋に入ったら
やはり、やっちゃいました
娘が、コップにペットボトルのジュースをつごうとして
こぼしてしまったんです・・・。
「すっすみません・・・。」
言うと
なんと
「のんちゃん。すご~い。
ペットボトルからコップに注げるようになったんだね。」
「いつも、ちゃんと見てるんだね」
と、優しい言葉が返ってきました。
子育てをしていると
なかなか外食に行けず・・。
行っても、店員さんの顔色を気にしてしまうので
どうしても、家にこもりっきりになりがちです。
でも、こうやって
私から見たら
マイナスなことを
いつもpanieさんに行くと
プラスに見てくれる
帰宅した主人に早速話すと
「嬉しいね」
と娘の寝顔(疲れて寝ています
)を
見ながら
言っていました。
主人にその出来事を話すとき
嬉しくて、感動して泣きそうだった私。
子育て中って
周りのヒトの一言が
気になったり
元気にさせてくれたり
しますよね。
これからも
ずっと娘と通い続ける雑貨屋さん
雰囲気がとってもとっても
ステキなんです。
今日も、
しあわせな気持ちにさせてくれました。
本当にありがとうございました
shiho
