パパが要らないシールをくれたので
テーブルに紙を貼って
シールを貼るところを準備しました。
でも、シールよりも油性マジックが気になったみのり。
で、汚れてもいい服にして思いっきり描かせてみました。
はじめは、何を描いているかなんて
想像もせず、縦横に描いているのかなぁって
思っていた私に
「ふね 描いた」
という娘。
目的をもって描いたりできるんだぁって
びっくり。
そして、足を上げたりするので
なにをしているのか聞いてみたら
「ふねに乗ってみたい」
というんです。
自分の描いた絵の船なので
絵を床に下ろしてみました。
嬉しそうに乗っって遊んでいた娘。
2歳の想像力になんだか嬉しくなりました。
パパは、それを
壁に飾ってくれました。
そういえば、幼稚園の園長先生が
「子どもの絵を飾ることは大切ですよ」
って言っていたことを思い出しました。
ふむふむ。
パパは、娘の絵の記録を
とっていきたいらしです。
もう少ししたら
「~させてみたい」
と絵に対してはさせたいことが沢山あるようです。

