生命保険を請求するため、主治医M先生にお願いして、診断書を書いて頂いた。
その診断書がこちらです。
いざとなると、余命6か月以内の診断書は少しショックです。
これも、2回目の肺移植への道です。
いつになるかわからない、ネットワークへの登録
登録後の2年半の待機時間の生活費のためです。
前回の移植時に下せる保険金はすべて下ろしていますので、このリビング・ニーズの保険金が下りなければ、破産するしかありません。
幸いにも、年内は前半に仕事を沢山やったので、少しは余裕がありますが?
医療費はかかりませんが、個室代が毎日約6000円かかります。
(早いものでT病院に転院して、3週間が経ちました)
個室を出ればよいといわれますが、エアボを使用している関係上、3.0m以内にトイレが無いと排便に不住です。T病院の重篤室には、トイレがなく、重篤室になかなか、移動できません。
なかなか、ポータブルトイレでの排便は苦痛です
(未だに個室内での生活で、廊下すら出たことがありません。)
この診断書で保険金が下りなかったら、皆さんでN本生命に文句を言ってやってください。
全国上位の呼吸器内科のT病院の先生が記入した診断書です。
月曜日にN本生命の担当者がこの診断書を取りに来る!!
お願いします。お金をください!! N本生命様

