リア友の悠樹から

バトン回ってきたぁ~wwwwww





何も考えず【1】~【10】までの数字に好きなキャラクターを当てはめて下さい。
あっもちろんAPHでね(^^)vてか指定されてたしww



①アルフレッド・F・ジョーンズ(メリカ)


②本田菊(じじぃ)


③アーサー・カークランド(眉毛)


④フランシス・ボヌフォワ(髭)


⑤ロヴィーノ・ヴァルガス(子分)


⑥ローデリヒ・エーデルシュタイン(貴族)


⑦ピーター・カークランド(要塞)


⑧バッシュ・ツヴィンクリ(ハイジ)


⑨ギルベルト・バイルシュミット(不憫)


⑩アントーニョ・ヘルナンデスry(親分)

↑なげーーーーよwwwww






ではでは、↓↓










①学園一のお色気肉食系【7要塞】と、可愛い顔して実は腹黒【2じじぃ】は【3眉毛】のことが好きなライバル同士。
→えっえええええええええ

 海→英←日!!!!!!!

 ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁwwwwwwww

 じじぃはともかくシー君おい!

 うますぎるぞ!フランシスおかわり!!




②【9不憫】が好きで好きで堪らない【1メリカ】は毎晩、盗んだ【9不憫】のリコーダーを使って自慰をしている。
→ぶーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

 コラッ!コラコラ!!何しちゃってんの!?てかプーかよww

 「俺がそんなことするはずないんだぞ([6]ω[6])」





③実は女装癖がある【4髭】。今日も人目を忍んで女子用スク水を着て恍惚の表情を浮かべている。
→納得。




④【6貴族】にとっては、敬愛する【7要塞】に撫で撫でされるのが至上の喜び。
【7要塞】の為に日夜馬車馬のように働いている。
→貴族ーーーーーーーーーー!!

 なにやっとんの!?




⑤満員電車の中で【5子分】が痴漢したのは【8ハイジ】だった!
狼狽える【5子分】に対し、【8ハイジ】は「責任を取れ」と迫り、駅のトイレで…
→<●><●>カッ!!



⑥【10親分】はむっつりスケベ。授業中でもクラスメイトの【2じじぃ】や【1メリカ】とのいけない妄想を膨らませ、一人興奮している。
→むっつりなのは、同意。




⑦トランクス派の【9不憫】とボクサー派の【5子分】が喧嘩している。仲裁に入ろうとした【3眉毛】はノーパン派だと言い張り、事態は更に泥沼化。
→ぷっww

 激しく同意。

 裸ウェイターですね、分かります。



⑧【10親分】の前で土下座し、「踏んで罵って下さい!」と言う【8ハイジ】。それを影から見ていた【4髭】は懐からデジカメを取り出した。
→バッシュどうしたwwwwてか、髭まんまじゃねーーか!!

 「いや~菊ちゃんが今度のネタに使うからってww」



⑨何かと【6貴族】につっかかる【1メリカ】。
後にこの二人が卒業式の日に結ばれるとは、この時誰も想像できなかった。
→想像できへんなぁ~ww




⑩文化祭の出し物はメイド喫茶に!
ばっちり着こなしている【3眉毛】と【4髭】、恥ずかしそうにしている【7要塞】と【10親分】、ツンデレメイドとしての才能を開花させた【8ハイジ】たちのおかげで大繁盛!
→さすが、眉毛と髭やなww変態だけのことはあるなww

 そして、ピーターはともかく、親分!なにブリっ子してんねん!

 得意分野やろ!!!!!!!!!!!!

 バッシュうぬwww

 「お兄様・・・写真とってもよいでしょうか?」

 「うむ、我輩にかかればこんなものだ」





おつかれさまでした。
新境地は開けましたか?
→てゆうか、笑えたwww

 髭がかわんな過ぎてwwwww



回すの自由らしいっす。

誰かやってみるといいよ(^0^)









お・ま・け










米「HAHAHAHAHA~面白い冗談だったんだぞ☆」


墺「本当ですよ!なぜ私があんなはしたない設定にされているのです!!」


瑞「それを言うのであれば、我輩である!そもそもハイジとはなんだ!!」


海「シー君、アーサーのヤローなんか好きじゃねぇーですよ!」


西「親分、ロヴィにしか興味ないんやけど~」


南伊「なっ、何言ってんだコノヤロー///]


英「なぁ・・・俺の扱いひどくないか?」


米「君は若干合ってるんだぞ☆」


英「なんだとこの×××!!」


普「なんか、俺出番少なくないか・・・」


西「不憫・・・・・・。」


普「不憫言うな!!!!」


仏「ホントだよなぁ~お兄さんをなんだと思ってんだ!」


英「お前はいつも通りだよバカ!!」























日「・・・・いや~このカプもなかなかいけますねww

まさかこんな所で新境地を発見できるとは・・・。

次のイベまでに間に合うでしようか・・・。

今日から徹夜ですね・・・・・・・。」