ローデさん
お誕生日おめでとう!!!










「あら、有難うございます…なんか忘れてませんでしたか?」










いえいえ滅相もないあせるあせるあせるあせる






墺「そうですか、ならぃぃです。」









伊「ヴェ~ローデさんお誕生日おめでとう~~♪」



独「うむ、おめでとう」






洪「ローデさん!おめでとうございます!!」







墺「有難うございます。といっても、もう誕生日を喜ぶような歳ではないですけどね」









伊「そうだ!俺とルートからプレゼントがあるんだょ~♪」






独「つまらないものだが、使ってくれ」







墺「あら、新しいスカーフですか?有難うございます。」







伊「そのスカーフ、ルートと一緒に選んだんだょ~ローデさんに似合うと思って(^3^)/」







墺「調度買い変えようとしていたところなんです」







独「(当り前だ。見えないところはツギハギだらけだからな…)」










洪「あっ私からもあるんですょ!
これ!!あの糞ヤローが来たらこれで是非身を守ってください☆」









墺「…はい。フライパンですか。有難うございます。」







独「それにしても兄さんは遅いなぁ…………」







(バタバタバタバタ)











普「あーはっははは~!!よう坊っちゃん!!!誕生日だっけか?この俺様が祝ってやってもぃぃぜ~♪ケセセ」








墺「別にたのんでなんていません。」









普「なんだょ、つまんねぇな~」








墺「貴方に付き合ってるほど暇じゃないんで!」






普「まぁそう言うなって!この俺様が、お前のためにわざわざプレゼント用意してやったって言うのに」








墺「えっ?貴方がですか?」








普「なんだょ、悪いのか?ほらよ!!」








墺「あっ有難うございます………開けてもぃぃですか?」









普「ぁあ、ぃぃぜ~♪」






(ガサガサ)
墺「なっ!これは!!!!」









普「なっ最高のプレゼントだろ?お前、天才♪」








墺「この……………スットコお馬鹿ぁぁぁあぁ!!!!!」



















伊「俺達空気だね」
独「そうだな」






洪「はぁはぁ……(●REC)」











\(^O^)/

プーがなにを
あげたかは分かる人には
わかるパ●●だょ~♪






まぢ
ローデさん
お誕生日おめでとうドキドキ