不法投棄

毎年、鮎の放流場所と

近くのすっぽんやウナギの

いそうな場所を見に行きました。


びっくりしました。

大きなガラ袋に入った

建築廃材がいくつも投棄してありました。


袋の中には不燃の天井材(石膏ボード:通称ジプトーン)や

台所の不燃ボードや石膏ボードが細かく割られて

不法投棄されていました。


なかなか分かりにくい場所なので

どうしてその場所を見つけたのか

その場所を知っていたのか疑問でしたが


誰がその廃材を捨てたのか

ガラ袋の大きさや扱いから見ると

素人ではありません。


どう見てもキッチン、リフォームをして

それを扱う職人としか思えません。


この辺りの建設現場には

廃材の回収業者が

鉄板でできたゴミ箱を置いて行って

一杯になると回収していきます。


コンクリートやブロックの不法時は

時々ありますが、


今回の不法投棄は

キッチン関係の内装廃材だけです。


川の横には東名高速道路が走っていて

不法投棄のすぐ近くでリフォームをしている現場がありました。


横を通るたびに、右側駐車だし

マナーが良いとは言えない業者に見えました。


今、工事は最終段階で

内装工事をした職人さんがいなくなったら

不法投棄されていました。


ガラ袋の中の材料を

施主さんに見てもらったら

自分の家から出たものと分かるはずです。


なぜ、不法投棄したかという理由は

業者が県外ナンバーの車で遠方から来ていて

産廃業者を知らなかったのか

調べなかったか、

リフォーム工事の為、

産廃のことまで考えなくて


すぐ近くには誰も来ない

不法投棄をするにはもってこいの

場所を見つけてしまったのでしょう。


自分の工事が終わった時に

ガラ袋に入れて保管してあった

1回では車に積みきれない廃材を

不法投棄して帰ったと推測しました。


不法投棄は

罰金1000万円以下懲役5年以下です。


以前は近くの産廃業者を調べて持ち込むか

回収に来てもらうかすれば済む話でしたが


産廃のマニュフェストができてからは

運搬から最終段階の処理まで

管理が複雑になって

コストも掛かるようになったそうです。



昨年、川に何度も不法投棄をしている人がいて

罰金罰則を教えてあげても止めず

不法投棄し続ける人がいました。


人の意見は聞かず、

不法投棄をし続けたので

とうとう110番して警察に来てもらいました。

さすが、それからは

姿を見なくなりました。



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d01

茨城にいた時3.11の東日本大震災を経験しました。


建物内にいられないくらい揺れたので

外に出てみたら、電柱が見たこともないくらい

左右に振れていました。


私がいた場所ではすぐに停電しましたが

30分ぐらいは水道が使えたので

お風呂に水を貯めることだけはできましたが

すぐに断水してしまいました。


3.11の時は電気が無くても

辛抱できましたが

時期が悪ければ不自由したかもしれません。


大きな発電機があればガソリンが切れるまで

家電を動かすことができるかもしれませんが

今は太陽光で発電できるので

小さな発電パネルと蓄電器があれば

パソコンやスマホの電源に困りません。

家電もそれなりに使うことができます。


バッテリーをいくつか持っていれば

スマホやパソコン程度なら

全く電気が無くても困ることもありません。


12ボルトのバッテリーでも

変圧器を使って100ボルトの家電が使えます。


川で車のエンジンを切っておいても

バッテリーを別に積んでいれば

空気ポンプや小型冷蔵庫をつけっぱなしにできます。


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古いバッテリーもとってあります。

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電動船外機用のバッテリーは3つ目です。

d03

あまりにも重いので10万円以上出して軽いものを買いました。

使わない時でも、数か月おきに充電して

劣化しないようにしています。


今回長男が災害の備えに太陽光パネルと

蓄電器を送ってくれました。

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晴天時にパネルを取り付けると

かなり発電しているのが分かります。

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災害用に普段使わずに

置いておくだけではもったいないので

電動船外機に接続してみました。


そのうちどれくらいの稼働時間があるか

性能なのか、川に持って行って

確かめてみよう思っています。


太陽光パネルを一緒に持って行けば

暗くなるまで走行可能かもしれません


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zisaku

画像は私のヤオフクでの出品リストです。
出品リスト (yahoo.co.jp)
ほとんどが自作の釣り道具です。

売っていない道具は自分で作るしかないと思い
ある時、うなぎが飛び出さないタモを作りました。

1つあたりにすると部品単価は
物によりますが500円~3000円
くらいまでに収まります。

最初にうなぎタモを2つほど作りましたが
10年以上たっても、補修して使っています。

1つ当たりの単価は安くても
1つ作るための部品では買えなくて

枠やタモの柄や網の材料は
今ではケースで買わないと
売ってくれないものまであって

タモ一つ作るのに
1万円近い材料を購入することになります。

売ってない物を作るのは仕方がありませんが
1つ作って10年も持ってしまうと
残った材料に困ります。

ならばと残った材料で
手長エビを捕る仕掛けを作ったり
うなぎを捕る道具を作ったリしました。

スッポンを捕る道具も改良を重ねて
もうこれ以上改良の余地がなくなり

作りに作った籠を仕掛けると
アカミミガメの駆除に大いに威力を発揮し

スッポンは入るし亀類や
うなぎ、手長エビやスジエビ、ヌマエビや
モクズガニはもちろん鯉鮒小魚も入りました。

驚いたことに
スッポンの通り道だと思って仕掛けたら
外来生物のヌートリアが何度も入りました。

スッポン仕掛けは完成してから
専門に捕る人や釣る人が少なかったのか
思わぬ場所で大繁殖していて
20~30匹は普通で60匹捕れた時には
持ち帰れなくて困るほどでした。

スッポン捕りは
面白いくて病みつきになりましたが
コロナウイルスが流行してから
引き取り手が減って捕ることを止めました。

川エビやウナギを目当ての仕掛けは
スッポン仕掛けより作るのが簡単で
もっと良いものを作りたくて
改良しながら
100個くらい作ってしまいました。

川エビはお酒の肴に人気で
捕っても捕っても引き取り手がありました。

ただ、から揚げにして自分で食べたくて
作り始めた道具ですので、食べ過ぎたのか

ある時突然、甲殻類のアレルギーで
蕁麻疹や唇が腫れてからは
川エビもモクズカニ捕りも
止めてしまいました。

スッポンと違って
うなぎは一般にも人気があり
捕獲しても引き取り手に困りません。
天然うなぎはプロにも人気です。

そのまま冷凍にしておいても良いですし
捌いて冷凍にしておけばそのまま焼けますし
焼いて冷凍にしておけば簡単に食べられます。

ウナギ筒

うなぎは簡単に数が捕れません。
いくつも仕掛けてうなぎの良く入る場所を
見つけて、そこをローテーションして
仕掛けるようにすると数が伸びます。

毎年、川相が変わりますし
支流や小さい川は1度捕獲すると
数年、良型が捕れなくなります。

売っていない道具を作ることから
始めた道具作りですが
作ることも改良するのも面白いので
物置は作った道具で一杯になり

作りかけで、そのままにしているため
洋間2室が片付かず、
掃除ができないと怒られたりして

昨年から、断捨離の為
たまりにたまった道具を
オークションで処分するようにし
少しずつ、歩けるスペースが増えてきました。

タモ1

画像はタモですが安価で出品しても
品物と同じくらい送料がかかるので

tamo2

どうしたら安価に発送できるか
頭の体操になっています。

ありがたいことに今では
私が亡くなった後に
子供たちに処分してもらう
釣り具や漁の道具が
少しずつ減るようになってきました。 


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DSCN2639

難しさや、やり取りなど
面白さの点だけでいうと
友釣りが一番だと思いますが

9月末から、10月頃に
仲良く移動しながら
石垢を喰む大群の鮎は
友釣りで釣るには難しい魚です。

オトリを送り込むと
一緒になじんで移動して行ってしまします。

まれに交通事故で掛かることがありますが
縄張り鮎を狙った
友釣りシーズンは終わっています。

刺し網

9月、10月に
鮎の大群を見つけて
刺し網を張ってみると
一気に警戒し移動してしまって
網の近くには寄り付かず
姿さえ見えなくなります。

何も考えず
鮎がいるから捕れるかもしれないと
網を張っていた頃は
鮎があんなにいたのに
どうして捕れないのかと
悩むばかりでしたが

鮎の習性を理解して
それを利用できるようになると
これ以上捕れても困るからと
早々と網を片付けたいと思っても
捕れ過ぎて、網から鮎を外すのが
嫌になるほどの時間がかかることがあります。

この辺の鮎の習性は
鮎釣り名人が本やネットで記事にしています。


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ginnke

茨城にいた時

支流のヤマメが解禁になって

支流を下流から流まで釣り歩いて


ヤマメの当たりが少なくなった

すっかり暖かくなった頃

本流に降りてきてルアーを引きます。


運が良いと支流ではお目にかかれない

良型のヤマメが釣れます。


数は少なくても満足できる釣りになりますが

ある年、サクラマスとは言えないまでも

尺前後のギンケがルアーを投げるたびに

ルアーに掛かったことがあります。


本流の大川ですから、かなり遠投します。

ルアーを引き始めるとガツンときて


ガンガンガン、グイグイグインと

強烈な引きで、今までに経験したことのない強さでした。


何度も何度もそんなことがあって

近くまで寄せることができても

全てバラしてしまいました。


もう2周り針を大きくしていれば

バレることが無かったかもと

釣の種類を増やしました。


せめて1匹でも捕れればと

時々思い出す

悔しい出来事でした。


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暖かくなると
海から稚鮎が遡上してきます。

雨で増水するようになり
田植えで川の水が濁ると
うなぎも集団で川を遡上してきます。

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川の中ばかりではなく
暖かくなると
冬の間、漫画喫茶で寝泊まりしていた
ホームレスの人が
川のほとりにやってきます。
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ブルーシートや段ボール
廃材などで小屋を作ったり

橋げたに木材をおいて
その上にベニヤ板をおいて
寝床を作ったりしています。

川に行くことが多くて
ホームレスの人と話をすることもあり

不要になった自転車や
日用品を差し上げたりすることもあります。

ほとんどの人が何らかの理由で仕事を失ったり
仕事が先ゆかなくなって住むところを失い、
ホームレスになったそうです。

奥さんに逃げられたり
家族に絶縁されたり
助けてくれる人の無い人もいます。

何人かと話をしましたが
生活保護は嫌だと言う人が多く
ホームレスでも
自分の力で生きていきたい感じです。

日雇いで働いたり
自然薯のような自然の恵みを
お金にしている人もいます。

ある人は仕事に失敗して
住む場所を失い
川の橋の下で小屋を建て
住み始めました。

川で手長エビを捕って茹でて
食べていたのを見たこともあります。

だんだん痩せこけていきましたので
死んだかもしれないなと思っていましたが
心筋梗塞で救急車で病院に運ばれたと聞きました。

昨日話を聞いたホームレスの人は
土木会社で時々働いているとのこと
住所が無いので健康保険は持ってなく
生活保護は考えていないとのことでした。


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からす

川に釣りに行くと
カラスの縄張りがあるのか

カアカア、カアカアと
うるさく泣き続けられます。

その場所を離れると
鳴き声は止みますが

縄張りにいる間中
泣き続けられます。

カラスには用心深いのと
そうでないのがいて

川にいる時、電線から
私のすぐ近くまで降りてきたカラスがいました。

人なつっこいカラスだなあと思い
持っていた食べ物を投げてみると

欲しそうな様子ですが
距離が私に近すぎたのか
なかなか餌まで寄ってきません。

そこで、カラスの近くまで投げてみると
今度はそれをくちばしでくわえて
どこかに飛んで行ってしまいました。

しばらくしてまた戻ってきたので
同じように食べ物を投げてみると
またくちばしでくわえて
どこかへ飛んで行ってしまいました。

又、しばらくすると
同じようにやってきました。

食べ物を投げてやる距離を
段々短くしても、安心したのか
近づいてきて、くちばしでくわえて飛んでいきます。

それを見ていた別のカラスがやってきました。
食べ物を遠くに投げるとくわえていきますが
近い場所には寄ってきません。

そのカラスがやってくるようになると
近くまで近づいてくるカラスは
もう来なくなりました。

後から来たカラスの方が
順位が上だったのでしょうか?

カラスは頭がよく
鮎釣りをしている時に
レジ袋に入れておいた
パンを盗まれたことがあります。

盗まれるとは夢にも思わなかったので
自分の後ろに他の荷物と一緒に置いておきました。

何かの気配を感じ後ろを振り向くと
カラスがパンを加えて飛んでいくところでした。

レジ袋の中に4つほど入れておいたパンのうち
2つほどが無くなっていました。

「やられた!」と思い
残りの2つは盗まれないように
レジ袋にバケツをかぶせて上に石を置いておきました。

しばらくするとまた気配を感じると
カラスがまたパンをもって飛んでいきました。

「なんで?」と思いながら
バケツを見ると、カラスが地面を掘って
穴を開けていました。

最後の一つは取られないようにと
ベストに入れましたが
カラスに昼飯を盗まれてしまいました。

渓流釣りで前日に大増水があったおかげで
あまりにも入れ掛かりで釣れるものですから
ビクに入りきらなくなり、15匹程度
ナイロンの袋に入れて、あとで回収しようと
川原に置いておいたところ

釣りに夢中ですが
カアカア!カアカア!と
下流がうるさいほどのカラスの鳴き声です。

振り返ってみると私が置いてきた
魚の入ったナイロンの袋の周りに
たくさんのカラスが群がっていました。
まずいと急いで戻りました。

これでは盗まれると
はらわたを出してから
見えない場所に隠していくことにしました。

上流に車を置いて
一気に下流まで歩いてきましたので
釣れ過ぎた魚を持って行けませんでした。

ナイロン袋に入れて川原に5つくらい隠したと思います。
1つだけはなかなか見つけられれず探すのに時間がかかりました。

その日は、私の天然の渓流でのレコードで
アマゴとマスと合わせて98匹でした。

数を数えながら釣り上がっていき
ひょっとしたら束(100匹)が達成できるかもと
数えながら粘りましたがあと2匹足りませんでした。


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その1

今日は天気が良くて暑かったので
胴長を着て、上半身は薄着で
今年初めての川に行ってみました。

多かったのは鯉で
40~50匹はいました。

次に多かったのは
外来種のアカミミガメです。

ナマズは7~8匹見かけました。

スッポンは2匹見つけて
1匹を足で踏んで
捕獲しようと思いましたが

潜った場所に近づくと
一目散に逃げられました。

最も多かったのは
お金の1円と5円でした。

その2

数えるのは面倒だったので
目方だけ計ってみました。
約600gほどありました。

お金を川で拾ったのは
今回で3度目で
今日が一番大漁でした。

ちなみにうなぎもいました。
sono3

暖かくなったので
川に出掛けるのが楽になりました


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P1050440

茨城にいた時、禁漁区の中は

果たして魚は居るのか興味が湧いて

川通し歩いてみたことがあります。


すると20センチ前後の

ヤマメの群れを確認できました。

やはり禁漁区の中には

ヤマメがいるんだと分かって

雨が降って増水したら


禁漁区のすぐ下流に入って

ヤマメの姿を見ることができました。



禁漁区の中はヤマメの他

60センチはあろうかと思うニジマスや

40センチは超えていそうなヤマメもいましたが


どんなに増水しても

禁漁区の外で姿を見たことはありませんでした。


愛知県では常設ニジマス釣り場から

逃げ出し野生化したと思われる

50センチを超えるニジマスを

何匹か釣りましたが


55センチ位のニジマス3匹は

ルアーを追う姿だけ見えたり

バラしたりと苦い思いをし


2年後、3年後にゲットしたこともあります。



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罰金500万円

鮎もどきという魚自体知らなかったのですが

捕獲すると罰金500万円にも驚きました。


姿は鮎に似ていないのですが

泳ぐ姿が鮎に似ているそうです。


鮎もどきは岡山に2か所と

京都に1か所だけしかないそうで

もはや自然繁殖ぎりぎりの数で


人の手によって産卵場所が作られて

繁殖の手助けがされているようです。

あゆもどき


希少種ゆえ、密漁者がいて逮捕されたようで

買う人がいるから密漁する人が出るのでしょうか。


もどきという魚は結構な数がいるようで

もどきという魚

ネットで検索すると多数の映像が出てきます。


鮎もどきは希少種で

用水路に生息していますが

鮎もどきが暮らせるように

用水路は石積みになっていて

隙間で隠れられるようになっています。


希少種が生息するが故

河川環境に対して気配りがありますが


この辺りではミシシッピアカミミガメは別として

バスやギルでも住めないような

治水のための河川(用水路)環境になりつつあります。


ちなみに鮎もどきは

ユーチューブで検索すると

ダーウィンが来たの動画があります。


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