切支丹の里「沈黙の声」が聴こえる本です 実際に長崎へ行った直後に 読む本として 良いタイミングでした ・一枚の踏絵から ・日記(フェレイラの影を求めて) ・横瀬浦、島原、口ノ津 ・有馬、日之枝城 ・雲仙 ・弱者の救い かくれ切支丹の村々 ・父の宗教 母の宗教 マリア観音について ・母なるもの