宮崎市広瀬中学校で2年連続の講話をさせてもらいました。子どもたちの反応と、宮崎県の学力テスト結果。そこに見えてきた「近くにいる大人の影響力」について、正直に書きます!!


子どもたちと話すと、気づかされることがある。

宮崎市立広瀬中学校の「移住者の声を聴く会」に、今年も講師として呼んでいただきました。3年生3クラスを順番にまわりながら、25分×3回の講話。テーマは「ふるさとの未来を考える」——未来プロジェクト。

講話のあとに来た質問の量と、その中身が、今回ずっと頭に残っています。


「一番よかった国はどこですか?」という問いに、ハッとさせられた

先生からこんな質問が来ました。「世界各国を旅されてきたようですが、一番よかったところはどこですか?」

ん??

景色?食事?コスト?出会い?「何を聞きたいんだろう」と意図を探る時間が生まれる。答えようとするほど、問いの解像度が低いことに気づく。

それ自体は面白い体験なんですが.....もしこれが子どもたちが日常的に浴びている「問いの型」だとしたら、少し立ち止まって考えた方がいいかもしれない、と思いました。


宮崎県内中学生の学力データ

2025年度の全国学力テスト。宮崎県の公立中学3年生の平均正答率は、国語54%(全国58.1%)、数学48%(全国52.5%)。小学生の差より、中学生の方が全国平均との開きが大きい傾向が続いています。

正直な話、この数字を見て「授業の内容だけの問題ではないかもしれない」と感じました。

スポーツに置き換えるとわかりやすい。正しい方向の、質の高い練習を積み重ねた選手だけが、試合で力を発揮できる。どれだけ時間を使っても、方向が間違っていたら伸びない——学びも、おそらく同じ構造なのかなと思ってます。


「質の高い問い」を日常的に浴びているかどうか!

AI時代に入って、これがさらに重要になってきました。

AIに質問する力がそのまま仕事の質につながる時代。抽象的な問いには抽象的な答えしか返ってこない。具体的な意図をもった問いを立てられるかどうかで、引き出せる情報がまるでちがうんです!

そしてこれは、AIだけの話じゃない。人から学ぶときも、本から学ぶときも、まったく同じ。「質の高い問いを立てる力」は、日本語の語彙と思考の深さに比例していると、僕はそう思っています。

だからこそ——近くにいる大人が、どんな言葉を使っているかが、子どもの未来を大きく左右するんですよね。

 

校内を歩きながら、教室の掲示物や先生の言葉遣いを、つい観察してしまいました(笑)。

普段ビジネスで大人とばかり向き合っていると、こういう空気は入ってこない。でも子どもたちは毎日その中にいる。シャワーのように浴びる言葉や問いの質が、そのまま思考の土台になっていく.....。

宮崎県教委も「子ども主体の授業への転換」を目標に掲げています。それは大切な方向性だと思う。でも授業だけじゃなく、家庭でも地域でも、「問いの質」が変わらないと、根本はなかなか変わらないのかもしれない——とも感じています。


「移住者の声を聴く会」が、僕にとっても学びの場になった

子どもたちに話しに行ったはずが、気づいたら僕の方がいろいろ受け取っていた(笑)。

2年連続でご縁をいただいたこと、本当にありがたいです。

「ふるさとの未来を考える」——このテーマを真剣に考えているのは、大人だけじゃない。そのことを、広瀬中学校の子どもたちが改めて教えてくれました。

近くにいる大人が、質の高い問いを届け続けること。それが、宮崎の子どもたちの未来を変える一番の近道なのかもしれない——そう思いながら、学校をあとにしました!

 

「ふーん、メディアに載ったんだ」では全然済まされなかった話

「ふーん、メディアに載ったんだ」では、全然済まされないことが起きた気がしていますww

正直、そこまで意識していなかったんです。プレスリリースを1本出した。それだけのつもりでいました。でも気づいたら……

東洋経済オンライン、現代ビジネス、NewsPicks、西日本新聞、他転載メディア計19件。4日間で1,300ページビュー。

宮崎でこんなことをやってしまった事業者が、ほぼいなかっただけで——。


宮崎は、情報発信においても超超ブルーオーシャンでした

まず、現実の数字をそのまま書きます。

東京都のプレスリリース利用企業数は22,439社、シェア59.38%。対して宮崎県は85社、シェア0.22%。その差は270倍です(PR TIMES調べ)。

宮崎は「プレスリリースを具体的に知っている」割合でも全国ワースト5入り。ツールの存在すら知られていない状態で、誰も使っていません。

つまり、競合がほぼいないんです。

情報発信において、宮崎はまだ誰も踏み込んでいない荒野みたいな場所です。
そこに一歩踏み出した人間が最初に手に入れる先行者利益。


SEOからAIOへ——時代が、いま切り替わっています

で、本題です。

従来のSEO(検索エンジン最適化)は「Googleにリンクを集めてランキングを上げる」ゲームでした。でも時代は今、AIO(AI検索最適化)に移行しつつあります。

AIはどうやって何かを「事実」として判断するか。

「複数の権威ある情報源が、同じ内容を記述しているかどうか」

19の媒体が、まる宮キャニオニングの名前・場所・実績を同時に記述しました。

この瞬間、AIのナレッジベースに「まる宮キャニオニング=宮崎の加江田渓谷で本物のキャニオニングを提供している信頼できる事業者」として認識される材料になったんです。

「宮崎で観光やアクティビティができる場所は?」とAIに聞いたとき、まる宮キャニオニングの名前が出てくる構造が、すでに出来上がりつつあります。


デジタルの一等地!取るなら今!

後から同じことをやろうとしても、こちらはさらに先に進んでいます。

積み上がったデジタルデータも、メディア言及も消えません。記事はずっと存在して、AIはその蓄積を参照し続けます。

しかも宮崎では、観光事業者でプレスリリースを継続的に配信している企業がほぼ存在しません。

加江田渓谷を、地元観光関係者が誰も手をつけていなかったときに開拓したのと、全く同じことが今、デジタルとAIの世界でも起きているんです。


気づいている人が、動いた人が、手に入れる

気づいている人が、動いた人が、一等地を手に入れます。

今がその瞬間です。

テレビに出ればアーカイブやデジタル記事が残ります。SNSで広がり、さらに積み上がります。

AIが深く認識する。この雪だるまはもう転がり始めています。

まだ間に合います。でも、来年には間に合わないかもしれません。

やるなら、今です!


宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

公式サイトはこちら
https://2122maru.studio.site/


🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティ キャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

人生初のプレスリリースに挑戦して気づいた、宮崎の情報発信格差とAI時代に地方がとるべき戦略。宮崎市の支援プログラムを活用した体験とともに、データが見せる衝撃の現実をお伝えします。


宮崎の魅力は、ちゃんとある。でも「見つけてもらえていない」
そのもどかしさの正体が、あるデータを見てはっきり見えた気がしています。

人生初のプレスリリース!
宮崎市の支援がなければ動けなかった

先日、まる宮キャニオニングとして人生初のプレスリリース配信に挑戦しました。
使ったのは、宮崎市とPR TIMESが組んだ情報発信支援プログラム。
6ヶ月間・最大3件まで無償で配信できる制度で、よろず支援拠点の方に全面的にサポートしていただきました。

正直な話、一人だったら動けていなかったと思います。
「プレスリリースって大手企業がやるものでしょ」という感覚、今でも宮崎では根強いんですね。
でも実際にやってみると——発信した瞬間から、明らかに空気が変わった気がしました。

 

 

「0.22%」が見せた、宮崎の発信格差という現実

勉強会で知った数字に、正直ゾッとしました。
PR TIMES利用企業数で、東京都が22,439社(59.38%)に対し、宮崎県はわずか85社(0.22%)。
その差、270倍です.....。

これはツールの使い方とか、発信力とか、そういう話じゃないんです。
「プレスリリースという手段の存在が、そもそも宮崎には届いていない」ということなんです。
宮崎に眠っている輝くものが点在しているのに、それを社会に伝える回路が整っていない。
だから「何もない」と言われてしまう。
そういうことなのかもしれない.....

デジタルに残らない情報は、AIに「存在しない」と判定される

ここが今、僕が一番伝えたいことです。

インスタ映えの時代は、ちょっと曲がり角を過ぎているように思えます。
これからはAIに探してもらえるかどうか。
旅行を検討している人が「旅行 夏 グルメ 体験」と検索したとき、真っ先に出てくるかどうか。
それを決めるのは、デジタル空間にどれだけテキストが積み上がっているかなんです。

プレスリリースを出す。ブログを書く。メディアに取材してもらう。
こうして積み上がったデータが、AIに「宮崎にこんな体験がある」と認識させる土台になる。
これは大企業じゃなくて、個人レベルでできることなんです!

早く動いた人が、5年後の宮崎をつくる

積み重ねでしかできないことだから、一日でも早く始めた方がいい!
僕は今回動いてみて、そう確信しています。

宮崎市の支援プログラムはまだ利用できる枠があります。
興味がある方は、宮崎市の産業政策課か、よろず支援拠点に問い合わせてみてください。
もちろん、僕に連絡していただいても全然構いません。

宮崎から、もっとたくさんの情報が発信される未来——。
そこに向けて、まず自分が動いてみることにしました!

 

 

東九州道開通、霞ヶ関キャピタルの参入、クルーズ船2倍。
宮崎市観光の数字がひそかに動いている。福岡県糸島との比較から見えた「稼げる観光地」への転換点!

神社も、海も、食も、本物がある。なのに旅行者がなぜか「使い倒しきれない」まま帰っていく.....。そのもどかしさの正体が、ここにきてようやく見えてきた気がしています。


霞ヶ関キャピタルが「宮崎と糸島」に同時に賭けた、その意味

霞ヶ関キャピタルが糸島の二見ヶ浦にリゾートホテルを開業した。全47室すべてオーシャンビュー。福岡空港から車で50分。都市近郊リゾートとして、なかなか鮮やかな一手だと思いました。

で、同じ会社が宮崎にも動いているんですね。

市内での新規ホテル「FAV LUX宮崎」開発に加えて、休業中の青島グランドホテルを取得。「温泉の源泉があり、目の前が海という希少性」を理由に挙げている。

 

 

糸島と宮崎。

 

一見ちぐはぐに見えるこの2拠点投資。でも僕にはむしろ、すごく一貫した読みに見えるんです。「都市圏から来た旅行者が、非日常の中で高単価で滞在できる場所」という軸が、両方に共通している。

糸島は日帰り・デートリップ向け。宮崎は「わざわざ来て、泊まって、深く使う」層向け。大手の目には、そのすみ分けが最初から見えていたんじゃないかな.....と思っています。


数字は先に動いていた。でも「使う場所」が、まだ足りない

北九州と宮崎を繋ぐ東九州道の開通。経済波及効果は約1.6兆円。宮崎県の観光消費額も2023年には1,527億円と、前年から22.9%増えた。

日向市へのサーフィン客は、2005年前後の8万人から2017年には31万人へ

クルーズ船の寄港も年間27回から51回へと、ほぼ2倍になっているんですね。

数字だけ見ると、すごく順調に見える。

でも、県外客ひとりあたりの消費額は5.1万円(2023年)。これ、交通費込みの数字なんです。飛行機や高速代を引いたら、現地で実際に使っているお金は想像以上に薄い.....。

 

 

青島神社の参拝料はほぼゼロ。サーフィンのポイント情報はネットで無料。車中泊で来て、波乗りして、帰る。。。

そういうスタイルも少なくないと聞きます。来てくれた旅行者が「お金を使いたくても使えない」構造のまま、ここ数年が過ぎてきたんだと思います。

宮崎の課題は資源不足じゃない。資源を商品に、魅力を体験に変える設計の不足なんだと思います。


「使わざるを得ない設計」の力

宮崎で唯一、観光消費の高単価化にうまくいっているジャンルがあります。ゴルフです。

プレー代・宿泊・食事が自然とセットになる。リッチな層が繰り返し訪れる。国際大会基準の芝、南国の風の匂いとか、プレー後の温泉とか——そういう体験全体がひとつのパッケージとして機能している。だからこそ、お金が落ちる。

 

海外では、ニュージーランドのクイーンズタウンが面白いんです。バンジージャンプ・ラフティング・ジェットボートの発祥地として「アドベンチャーの首都」というブランドを確立して、そこにゴルフコースもワインも絶景も積み重ねている。

「クイーンズタウンに来れば全部できる」という動線が設計されている。

宮崎にはその素材が、実はほぼ揃っているんです!

 


「使い尽くされる宮崎」へ

霞ヶ関キャピタルの青島ホテルが本格的に動き出すとき、宮崎はたぶん転換点を迎えます。

 

 

高単価の宿泊客が増えれば、その前後に消費できるコンテンツへの需要が一気に高まる。キャニオニング、サーフィン体験、宮崎牛の生産現場、地域の神話をたどるガイドツアー。

どれも「泊まりとセットで売れる体験」になり得る素材です。

旅行者は、迷いたくないんですよね。

「このホテルに泊まったら翌日これができる」という動線が見えれば、消費は自然と連鎖する。それを設計するのは行政でも大手でもなく、地元の事業者が一番速く動けるはず。だからこそ、いまがタイミングなのかもしれない.....。

宮崎の観光がライジングするかどうかは、資源の量じゃなくて、設計の巧さにかかっていると思っています!

 

大手資本が「宮崎に賭けた」事実は、外の目から見たポテンシャルの証明です。あとは地元が「使われる設計」を、誰よりも先に動かせるかどうか。宮崎観光の本番は、いまはじまったばかりかもしれません!

 

宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

 


🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティキャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

 

🟠参加対象🟠

小学校1年生〜元気な70代

泳ぎが不安な方でもご参加可能です!

 

🟠ツアー集合場所🟠

宮崎市鏡洲 丸野駐車場

(無料🅿有)

 

シーガイアより40分

宮崎市街地より30分

青島より15分

 

🟠ツアー時間🟠

4月18日~10月31日

1日2回 毎日開催中!

事前予約必須!

 

午前 9:00〜12:00

午後 13:00〜16:00

 

 

まる宮キャニオニングは「ひなタビ」クーポン加盟店です

まる宮キャニオニングは、ひなタビみやざき宿泊キャンペーンのクーポン加盟店として登録されています!

宮崎市内や青島のホテルにご宿泊の皆様、クーポンを手に是非加江田渓谷お越しください!

↓ご予約はこちらから

 

 

ひなタビみやざき宿泊キャンペーンとは?

宮崎県が物価高騰の影響を受ける観光産業を支援するため、独自に実施する観光需要喚起策です。宮崎県民も含む国内外の旅行者が対象で、宿泊しながら宮崎をお得に満喫できます。

【キャンペーンの内容】

内容 詳細
宿泊代金の割引 1人1泊あたり最大30%割引(上限3,000円)
クーポン発行 1人1泊あたり3,000円分の電子クーポン
最大適用 3連泊まで(最大9,000円割引+9,000円分クーポン)

【対象期間】

  • 第1期:2026年6月1日(月)〜 9月30日(水)宿泊分
  • 第2期:2026年12月1日(火)〜 2027年1月31日(日)宿泊分(予定)

※8月13日〜16日、9月4日〜6日、12月29日〜1月3日の宿泊は除く

【予約・販売開始】


加江田渓谷のキャニオニングって、どんな体験?

「えっ!こんな宮崎もあったの!?」

宮崎といえば海のイメージが強いですよね。でも加江田渓谷は、ミニ屋久島とも呼ばれる深い緑に包まれた別世界。

  • 🌊 天然のウォータースライダー
  • 💦 滝壺ダイブ
  • 🌿 神話ガイド付きの自然体験

6歳〜79歳まで参加OK。カップルも、家族連れも、おひとり様も。川の中で笑い合う3時間は、日常を完全に忘れさせてくれます。


※クーポンのご利用については、事前に加盟店リスト掲載状況をキャンペーン公式サイトでご確認ください。予算の状況によりキャンペーンが早期終了する場合があります。

 

宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

 

 

🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティキャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

 

🟠参加対象🟠

小学校1年生〜元気な70代

泳ぎが不安な方でもご参加可能です!

 

🟠ツアー集合場所🟠

宮崎市鏡洲 丸野駐車場

(無料🅿有)

 

シーガイアより40分

宮崎市街地より30分

青島より15分

 

🟠ツアー時間🟠

4月20日~10月31日

1日2回 毎日開催中!

事前予約必須!

 

午前 9:00〜12:00

午後 13:00〜16:00


車中心の生活からの転換

これまで宮崎市内から少し離れた木花エリアに住んでいた頃は、市内に出るたびに車で約20〜30分の移動。
決して遠すぎる距離ではないものの、「ちょっとした用事」にも車を出す感覚に、どこか負担を感じていました。

一方で、活動拠点である加江田渓谷には近く、自然との距離はとても近い生活。

そんな暮らしから一転、宮崎市内へ引っ越し。気づけば、ほとんど車に乗らない“自転車中心の生活”が始まっていました!

「移動=消費」から「移動=貯金」へ

自転車生活を始めて一番大きく感じているのは、「移動の価値」が変わったことです。

車移動は便利な反面、ガソリンを消費し、排気ガスを出し、一人で空間を占有する非効率な側面もあります。いわば“消費の移動”。

それに対して自転車は、有酸素運動をしながら心肺機能を高め、筋肉を使いながら移動できる。しかも環境への負荷はほぼゼロ。これはまさに“健康貯金をしながらの移動”です。

フィジカルだけでなく、メンタルにも良い影響があると感じています。デジタルに囲まれた現代だからこそ、「体で感じる移動」は思っている以上に価値があるのかもしれません。

五感で感じる、宮崎の季節

車に乗っていると、たった一枚のガラスで隔たれている外の世界。

でも自転車はむき出しww
風、匂い、気温、音——すべてがダイレクトに伝わってきます!

春のやわらかい空気や、夕方の少し湿った風。そういった季節の変化を全身で感じられるのは、自転車ならではの魅力です。
コストもストレスも大幅ダウン

実際の生活面でも変化は大きく、特にガソリン代は劇的に減少しました。

以前は10日に1回ほど給油し、月に1万円を超えることもありましたが、今では月2,000円程度に。およそ5分の1まで削減できています。

さらにコインパーキング代も不要に。宮崎市は駐輪場も比較的多く、街全体がフラットなので、自転車移動にとても適した環境だと感じます。

渋滞に巻き込まれることもなく、時間通りに到着できるのも大きなメリットです。

路地の先に見えてきた「宮崎の輪郭」

自転車に乗るようになって、これまで通らなかった細い路地や住宅街、小さな商店街に自然と足が向くようになりました。

そこには、小さなお店と、それを支える常連さんの存在があり、しっかりとした“暮らしの文化”が根付いています。

移住してまだ2年ほどの自分にとって、この発見はとても大きなものでした。ぼんやりしていた「宮崎の輪郭」が、少しずつくっきりと見えてきた感覚があります。

大淀川で感じる、つながり

朝や夕方、体調管理やリフレッシュを兼ねて大淀川沿いをロードバイクで走る時間も増えました。

すれ違うサイクリスト同士が軽く会釈をしたり、手を振ったりするあの空気感。

言葉はなくても、「同じ時間を共有している」という一体感があり、自分もこの街の一部なんだと感じる瞬間です。

自転車は、暮らしを豊かにする“観光”でもある

自転車での移動は、単なる手段ではなく「地域を深く知る体験」そのものです。

観光というと遠くへ行くイメージがありますが、実は日常の移動を変えるだけで、見える景色は大きく変わる。

宮崎のように自然と街が近い場所では、自転車という選択はとても理にかなっています。

これから宮崎で暮らす人へ

もしこれから宮崎での暮らしを考えている方や、すでに住んでいる方も、一度“自転車生活”を試してみてほしいと思います。

きっと、今まで見えていなかった景色や人とのつながりに出会えるはずです。

移動が、ただの手段ではなく「価値のある時間」に変わる——そんな自転車生活、気に入ってます!
 

宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

 

 

🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティキャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

 

🟠参加対象🟠

小学校1年生〜元気な70代

泳ぎが不安な方でもご参加可能です!

 

🟠ツアー集合場所🟠

宮崎市鏡洲 丸野駐車場

(無料🅿有)

 

シーガイアより40分

宮崎市街地より30分

青島より15分

 

🟠ツアー時間🟠

4月20日~10月31日

1日2回 毎日開催中!

事前予約必須!

 

午前 9:00〜12:00

午後 13:00〜16:00

 

山開きイベントで、双石山のAコース6時間を歩いてきた


宮崎でキャニオニングの仕事をしている僕ですが、この日は渓谷ではなく山の上へ! 2026年3月15日、「双石山と加江田渓谷開き」に参加してきました。 主催は加江田渓谷の会と宮崎市山岳協会。朝8時に丸野駐車場に集合して、安全祈願祭のあと出発。 僕が選んだのは、硫黄谷から山頂を経由して戻ってくる約6時間のAコース。 普段は川の中にいる自分が、双石山を"観光資源"として見たらどう映るのか。正直に書きます。

参加したAコース(約6時間): 丸野駐車場 → 硫黄谷 → 麻畠 → 檜山分岐 → 山小屋 → 双石山山頂 → 山小屋 → 第2・第3展望台 → 麻畠 → ひょうたん淵 → 丸野駐車場

第二展望所の景色は、この山にしかない"ご褒美"だった

まず、良かったところから。 丸野駐車場はトイレも洗い場も整備されていて、受付の流れもスムーズ。ここは素直にありがたい。 そして6時間歩いた中でいちばん心が動いたのは、第二展望所でした。木々の合間から、宮崎平野と日向灘が一気に広がる。春霞の向こうに太平洋の海岸線はこの山にしかない景色でした。 宮崎空港から車で20分、市街地から30分。このアクセスの良さで、あの景色にたどり着ける。それだけで、双石山には"素材としての強さ"があると感じました。

正直、「映える瞬間」が足りない

ここからは正直な話。SNS時代の観光地として致命的な弱点。
今回のAコースを歩いて、写真を撮りたくなる場面が驚くほど少なかった。標高509mの低山なので、植生がほとんど変わらない。ずっと続く同じ緑。最初は心地よかったが6時間は正直飽きる同じ景色。
「双石山といえばこれ!」と一枚で語れるアイコンもない。 山の地質や照葉樹林が国の天然記念物であることなど、面白い要素はあるんです。でも、それを現地で感じ取るには専門的な知識や事前学習が必要で、まったくの素人が「すごい!」と直感的に思えるかというと、かなり厳しい。
 

安全インフラの弱さは、観光資源としては致命的

いちばん気になったのが、山中の安全面。 約6時間のコースにトイレが一切ない。簡易トイレを置けそうなスペースすら見当たらない。結果、参加者の多くが水分補給を控えてしまい、足をつる人が続出していました。 勾配も低山とは思えないほど急で、滑落しそうなポイントが複数。AEDの設置もなく、負傷時のレスキューは相当困難。今回は宮崎市山岳協会のスタッフがいたから安心して歩けたけれど、ガイドなしで初めての人が入るのは正直こわい。 観光客を呼ぶなら、この安全面の整備は"やったほうがいい"ではなく"やらないと始まらない"レベルだと感じました。

宮崎市の資源として、双石山の可能性は「確かにある。でもまだ2割」

市街地から30分空港から20分で「山・川・海」が全部揃うロケーションは、九州でもほかにない。宮崎市の自然体験コンテンツの起点になれる場所だと、本気で思っています。 ただ、現状では"素材のまま"。写真映えするスポットの整備、山中トイレの設置、ガイドによる解説がセットにならないと、わざわざ来てくれた人に「また来たい」と思ってもらうのは難しい。 ポテンシャル100%のうち、今はまだ20%。逆に言えば、届け方次第であと80%が眠っている。 山の地質を語れるガイド、渓谷とつなぐ周遊コース、下山後の温泉や宮崎グルメとの動線。そういう"体験の設計"が加われば!
 次に登るときは、双石山を自分の言葉で語れるガイドと一緒に歩きたい。そして、加江田渓谷のキャニオニングと組み合わせた「山と川の1日冒険」を、いつか商品として届けたいと思っています。


宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

 

 

🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティキャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

 

🟠参加対象🟠

小学校1年生〜元気な70代

泳ぎが不安な方でもご参加可能です!

 

🟠ツアー集合場所🟠

宮崎市鏡洲 丸野駐車場

(無料🅿有)

 

シーガイアより40分

宮崎市街地より30分

青島より15分

 

🟠ツアー時間🟠

4月20日~10月31日

1日2回 毎日開催中!

事前予約必須!

 

午前 9:00〜12:00

午後 13:00〜16:00

 

#宮崎キャンプ#シーガイア #宮崎アウトドア#宮崎市#大分旅行 #熊本旅行 #宮崎観光 #九州ホテル #宮崎サーフィン # #青島神社 #aoshimapicnicclub #宮崎旅行 #青島  #加江田渓谷 #宮崎グルメ#miyazaki#高千穂#宮崎ゴルフ#宮崎ホテル#鹿児島旅行#九州旅行

最新のジェンダー・ギャップ指数”ワースト2位”

移住して間もない私が目にしたのは、あまりにショッキングな数字でした。

これ、単なる「女性活躍」の話じゃないんです。

 

 

見て見ぬふりをしてきた「爆弾」

今の宮崎の経済や政治、実は「特定のカリスマ年配男性」たちの、

属人的な【顔】と【人脈】で回っています。

「あの人が言っているから」

「ずっとこうしてきたから」

その温厚な県民性が、裏を返せば「変化」を拒む巨大な壁になっている。

もし、今のリーダーたちが一斉に退いたら?

プロ野球キャンプも、伝統文化も、地域経済も。

個人のコネクションに依存したシステムは、バトンタッチできずに崩壊しまする可能性も。

これが、私たちが直面している「由々しき現実」です。


伸びしろしかない「0→1」のフロンティア

むしろ、これほど面白い「伸びしろ」だらけの場所はないと思っています!

ワーストに近いということは、裏を返せば

「まだ多様性の力も、デジタルの力も使い切っていない宝の山」だということ。

今、私たちがやるべきは「否定」ではありません。

先人たちの知恵を【リスペクト】し、その熱量を今の時代に合う

【持続可能な仕組み】へとアップデートすることです。


移住者の私が、今日から始めること

「外から来た人間に何がわかる」と言われるかもしれません。

だからこそ、私は動きます。

「一人でも多くの老若男女に直接会い、誰が、何を思い、何に悩んでいるのか。その『生の声』を徹底的に聴きまくること。」

現場の痛みに耳を傾け、

「個人の人脈」を「地域の資産」へ

「属人的な勘」を「データと戦略」へ

新旧の力を掛け合わせ、宮崎に圧倒的な新陳代謝を起こしたい。


最高の未来を、ここ宮崎から。

想像してみてください。

多様な個性がリーダーシップを発揮し、若者が「この街で勝負したい」と目を輝かせる。

ワーストからトップへ駆け上がる宮崎の姿は、

日本中の地方が抱える悩みを解決する【最高のロールモデル】になります。

宮崎は、まだまだこんなもんじゃない!
 

#宮崎県 #ジェンダーギャップ指数 #地方創生 #移住 #新陳代謝 #0から1 #宮崎の未来 #現場の声を聴く #挑戦

 

 

宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

 

 

🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティキャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

 

🟠参加対象🟠

小学校1年生〜元気な70代

泳ぎが不安な方でもご参加可能です!

 

🟠ツアー集合場所🟠

宮崎市鏡洲 丸野駐車場

(無料🅿有)

 

シーガイアより40分

宮崎市街地より30分

青島より15分

 

🟠ツアー時間🟠

4月20日~10月31日

1日2回 毎日開催中!

事前予約必須!

 

午前 9:00〜12:00

午後 13:00〜16:00

 

#宮崎キャンプ#シーガイア #宮崎アウトドア#宮崎市#大分旅行 #熊本旅行 #宮崎観光 #九州ホテル #宮崎サーフィン # #青島神社 #aoshimapicnicclub #宮崎旅行 #青島  #加江田渓谷 #宮崎グルメ#miyazaki#高千穂#宮崎ゴルフ#宮崎ホテル#鹿児島旅行#九州旅行


 

宮崎市でロードバイクを始めたら、毎日の景色がちょっと旅になった

西表島に住んでいた頃、トライアスロンの運営スタッフをしていて、「いつかはロードバイク、やってみたいな」と思っていました。
とはいえ当時は島暮らし。必要性もタイミングも、どこか遠いまま.....
それが宮崎市中心部へ引っ越した途端、景色が変わりました。
平坦で走りやすい宮崎市内って、実は自転車移動がすごく便利!
街乗り用に一台買おう、とふらっと近所の自転車屋さんへ足を向けたのが、今回の"はじまり"でした。

創業70年の老舗で出会った、MERIDA「RIDE 200」

その自転車屋さん、引っ越し先からすぐ近くにあって、誰に聞いても評判がいい。創業70年の超老舗です。地域に根づいたお店って、なんとなく入っただけで安心感がありますよね。

そこで目に止まったのが、中古のロードバイク。

しかも状態がいい。ちゃんと整備が入っていて、見た目もきれい。それなのに値札を見た瞬間、思わず「え、本当ですか?」って確認してしまいました。一回じゃなく、何回も(笑)。

中古って「当たり外れが怖い」というイメージがあって、正直最初はちょっと迷っていたんです。でも、ちゃんと整備して売るお店で買うと、その不安がほぼなくなる。買い物のあとの「あれで良かったのかな」がない。

 

ちなみにそのお店、店主の方の苗字が僕と同じ"宮崎"さんでした。宮崎市で、宮崎さんのお店で、ロードバイクを買う。なんか妙に運命っぽくて、それだけで気に入ってしまいました!

 

 

 


走り始めて気づいた、宮崎市のやさしさ

最初に乗ったとき、真っ先に思ったのは「化石燃料を使っていない移動って、こんなに気持ちいいんだ」ということでした。罪悪感がない。現代にすごくマッチした乗り物だなとしみじみ思いました。

 

それと、これは乗り始めるまで知らなかったんですが、宮崎市内ってちゃんと自転車レーンが整備されている場所があるんですね。車でも徒歩でも気にしたことがなかったのに、ロードバイクで走って初めて「あ、ここ走っていいんだ」と気づく。街の見え方が、少し変わりました。

 

↓宮崎市自転車活用推進計画
https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/7/8/0/7/9/7/_/780797.pdf


徒歩より広く、車より近い。ロードバイクは生活の"解像度"を上げる

自転車って、徒歩よりずっと早く行動範囲が広がるのに、車ほど速すぎない。

だから周囲の情報をちゃんと拾えるんです。

風の向きとか、どこかから漂ってくる潮の匂いとか、裏道に入ったときの静けさとか。いつもの道が、なんとなく旅っぽくなる。「見たことある道」が「ちゃんと知ってる道」に変わっていく感覚、と言えばいいのかな。

中古のロードバイク一台で、こんなに世界の見え方が変わるとは思っていなかった。

 

 


まとめ:手段を変えると、新しい楽しさが急にやってくる

ロードバイクを始めてまだ日が浅いのに、すでに徒歩や普通の自転車とはちがう景色が見えています。

人間関係や仕事もたぶん同じで、同じ場所にいても手段を変えてみたり、角度を変えて眺めてみたりするだけで、新しいものが急に飛び込んでくることがある。

宮崎市での暮らしが一段と楽しくなりそうです!
 

宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

 

 

 

🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティキャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

 

🟠参加対象🟠

小学校1年生〜元気な70代

泳ぎが不安な方でもご参加可能です!

 

🟠ツアー集合場所🟠

宮崎市鏡洲 丸野駐車場

(無料🅿有)

 

シーガイアより40分

宮崎市街地より30分

青島より15分

 

🟠ツアー時間🟠

4月20日~10月31日

1日2回 毎日開催中!

事前予約必須!

 

午前 9:00〜12:00

午後 13:00〜16:00

 

#宮崎キャンプ#シーガイア #宮崎アウトドア#宮崎市#大分旅行 #熊本旅行 #宮崎観光 #九州ホテル #宮崎サーフィン # #青島神社 #aoshimapicnicclub #宮崎旅行 #青島  #加江田渓谷 #宮崎グルメ#miyazaki#高千穂#宮崎ゴルフ#宮崎ホテル#鹿児島旅行#九州旅行

遊びの場だからこそ、企業の“本音の姿勢”が伝わる

宮崎でキャニオニングの仕事をしている僕ですが、この日は自然ではなく街のど真ん中へ!
SUNAO製薬さん主催の「大学生×県内企業 ボウリング交流会」に参加してきました。
企業説明会のように“聞く場”ではなく、同じレーンで笑って、素の会話が生まれる場。
ここに、SUNAO製薬さんが掲げるMISSION 「地域資源革新でみんなと幸せに」の空気を感じました。

 

 

チーム分け→2ゲームで、距離が一気に縮まる

流れはシンプルで最高でした!
集合してチーム分け、1ゲーム目、雑談、2ゲーム目、そして表彰。大学生には参加企業提供の景品もあり、最後まで温度が下がらない。
僕もここぞでストライクを2回。ピンが弾ける音が出るたびに、学生とも自然にハイタッチ。宮崎エースレーンは全32レーンでバンパー利用もできるので、初心者でも混ざりやすいのも良いところです。
…ただ、翌日はしっかり筋肉痛。ボウリング、侮れません。

SUNAO製薬は「地域資源」を“価値”に変える会社

SUNAO製薬さんは、宮崎・九州の素材を活かしながら、サプリメントや化粧品のOEMと、自社商品の通販(EC)を両輪で展開しています。
特徴的なのは、あえて自社工場を持たず、形状ごとに強い工場と組む“ファブレス”で、無理や無駄を減らしつつ柔軟に対応している点。さらに「作って終わり」ではなく、どう売るか(出口)まで一緒に考える姿勢が明確で、地域発の商品を全国へ届ける力になっています。

 

sunao製薬様公式インスタグラム

インターンが良い!
見学じゃなく「仕事の流れ」を丸ごと体験できる

今回いちばん推したいのが、SUNAO製薬さんのインターン。内容がかなり実践的で、
会議・商談への参加/試作など製造体験/SNS投稿づくり/EC運営(レビュー分析等)/発送作業/最後はプレゼンまで一連で経験できる設計です。
“地域資源をどう価値に変えて、どう届けるか”を現場で体感できるので、商品企画やマーケ、地域ビジネスに興味がある学生ほど刺さると思います。

交流会は、SUNAO製薬の「人を大切にする文化」そのものだった

ボウリング交流会は、ただのイベントじゃなくて、SUNAO製薬さんのMVVがちゃんと“行動”になっている証拠でした。MVVを手帳で共有したり、VALUEを体現した人を称える仕組みがあったり、社内コミュニケーションへの投資もしている。
だからこそ、場づくりも温かい。
宮崎県の「付加価値向上チャレンジ企業」に選定されているのも納得です。

宮崎で働く未来を、まず“体験”してみてください

就活って、情報を集めるほど迷う。でも、一度その会社の空気に触れると、判断が早くなります。
宮崎でインターンや地域ビジネスに興味がある人は、SUNAO製薬さんの会社紹介・採用情報を覗いてみてください。次の一歩が、意外と“身近な当たり前”から始まるかもしれません。

 

宮崎市自然体験アクティビティ

まる宮キャニオニング

 

 

 

🟠こんな宮崎があったのか!🟠

『宮崎=海』の印象がガラリと変わる!

"川遊び” が ”100倍楽しくなる”

体験型自然大冒険アクティビティキャニオニング!

宮崎市街地からたった30分のアドベンチャーワールド

企業様向けのアクティビティを使った社内研修も開催!

💦滝つぼジャンプ

💦天然ウォータースライダー

💦滝遊び

 

🟠参加対象🟠

小学校1年生〜元気な70代

泳ぎが不安な方でもご参加可能です!

 

🟠ツアー集合場所🟠

宮崎市鏡洲 丸野駐車場

(無料🅿有)

 

シーガイアより40分

宮崎市街地より30分

青島より15分

 

🟠ツアー時間🟠

4月20日~10月31日

1日2回 毎日開催中!

事前予約必須!

 

午前 9:00〜12:00

午後 13:00〜16:00

 

#宮崎キャンプ#シーガイア #宮崎アウトドア#宮崎市#大分旅行 #熊本旅行 #宮崎観光 #九州ホテル #宮崎サーフィン # #青島神社 #aoshimapicnicclub #宮崎旅行 #青島  #加江田渓谷 #宮崎グルメ#miyazaki#高千穂#宮崎ゴルフ#宮崎ホテル#鹿児島旅行#九州旅行