常に他人の目を気にしていた毎日

私にとって

生きる時間のおいしい部分を

あじわえなかった

学生の頃は

他人の目を気にして

自分の意見を言えず

こうしたい

という自分の主張を消して

常に友達にあわせた

電車の中でも

他人の目がきになり

ドキドキして

胃がいたくなる

好きな服が着れなかった

好きな色

好きなスタイル

その前には

常に他人の目があって

いつも同じような

服ばかり

あじわえなかった

私の生きてきた時間に

きずきをくれた

動画がありました。

古着を愛してやまない

その動画をあげた人が

私の時間をとりもどしてくれた

古着に対するこだわり

好きな色

好きなスタイル

他人の目なんか気にしなくていい

自分の好きな服を着るといい

なんだか

宝物を見つけたような気がしました。

なんども

なんども

みて

もう好きな服を楽しみ

自分を縛っていた

他人の目から

サヨナラして

おいしい時間を

あじわいながら

生きていきます。☺