
Aランク 二塁手
国内新人選手Aランク二塁手リスト
出身地 九州・沖縄
成長 普通
持続 普通
初期値評価

全盛期評価

アヘアヘ走力マン。現実とは大違いのクソみたいな能力値である。
成長遍歴【初期値→スタメン定着→全盛期→衰えピーク】
いる?
ゲーム中の成績【特筆すべき成績と通算成績など】
目立った成績なし
総合評価 E
取る価値なし。横浜に取らせて無駄枠として使ってもらおう。
縛りプレイするのであれば面白いかもしれないが
やきゅつく2003選手リスト一覧
この選手について
父親がアマチュアでは有名な監督だったらしく、内川自身も父親の熱心な指導によって高校通算43HRを記録するなど地元では優秀なバッターに成長。ちなみに甲子園出場経験はない。2000年のドラフトで横浜ベイスターズから一位指名を受ける。広島も狙っていたらしいが当時の内川は骨嚢腫という病気の影響でかかとを手術しておりその怪我の不安と当時の広島の大下ヘッドコーチの猛練習についてこれるか不安だったらしく広島から指名されたら大学に行く予定だったらしい。
目覚ましい活躍を見せたのは8年目の2008年。セリーグ記録及び右打者としては歴代最高打率である.378という怪物的な記録をマーク。最多安打、最高出塁率を記録するなどの活躍を見せ日本を代表するリーディングヒッターになった。しかしこの頃の横浜は皆さんご存じ絶賛暗黒時代の真っただ中。あの有名な内川コピペが作られるほど悲惨な状態で内川の打率と横浜ベイスターズの勝率どちらが上かみたいな悲しい状態が起きる。
2010年オフにソフトバンクホークスにFA移籍。大体こういう選手はFA移籍するとミニマム化するのがお決まりなのだが内川に限ってはそんなことはなく、こと短期決戦においては無双の活躍を見せ交流戦MVPやCSにおいて数多くの記録を残すなど素晴らしい選手に。日本シリーズでもMVPを獲得するなどホークスにとって欠かせない選手に。打撃だけでなく守備や走塁も平均的もしくはそれ以上のものを持っており守備に至っては一塁手と左翼手で高い評価を受けている。
そんな内川は2020年現在でも現役だが、もう40間近のベテラン。元々怪我も多かった選手なのでもう往年の活躍を期待するのは酷だが最後にもう一花咲かせるくらいの活躍を期待した。
今作における内川はクソクソアンドクソとしか言いようがなく選手としての価値は全くない。現実逃避として以下の画像を作ったのでどうか見てやってください。
2003年 成績
試合45 打率.313 本塁打4 打点18 盗塁4
出塁率.335 長打率.427 OPS.762
