いま現在、日本はコロナというウイルスに脅かさ
れている。
そんななか、医療従事者は病気で苦しむ人とたた
かっています。
その影響が未来を担う学生たちにも多くの影響を
与えると考えている。
今回は看護系学生がコロナの影響で授業料をどれだけ損をするのか?
というテーマに基づいてまとめていきます。
まず、どれだけ損をするのみなさん気になると思
います。
単純に計算するとそこでコロナの影響で半年は学
校に通うことができず、自宅での学習、オンライ
ンでの学習に転換されていくとおもいます。
しかし実習を通し、コミュニケーションや、基礎
を学ぶ看護系としては学校で授業を受けられない
ことが、どれだけマイナスかは計り知れません。
これを大学、短大、専門とで学費の平均を用いて
みましょう。
大学 1,770,000÷2
885,000円分
短大 1,340000÷2
670,000円分
専門 820,000÷2
410,000円分
決して質の高いと言えない学習となってしまうと
思います。
これは、高い学費を払ってるの損をしていると言
えると思います。
これは学費だけの話ではなく、穴の空いた半年が
国家試験にかなり影響してくると思います。
だから今後、学校側の対応がとても重要視される
と思います。
看護系の学費文献

