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人生の転換期 体質改善

変わる決意、20年の習慣を断ち切る

やりすぎ、気を使いすぎ、がんばりすぎ。
そこにいる人しかわからない場面で、できるだけ楽しく愛がある場所にできるように頑張ってきた。


それを外から見てるひとは良く思わない、
邪魔な存在だから、
ドライに外す。

傷つくことも、
そこまでなるためにどれだけ何かを犠牲にしたかもわからない。

全て否定された気分。

どうやってむきあえばいいかな

嫌なことがあり、
誰もわかってくれなくて、
思い出すたび涙がでる。

お酒飲んだり、紛らわすけど、すごく悲しい 

大事なひとがいたり、ペットがいても
今の気持ちがある限り、幸せにできない?かなと思うと
ふと死にたいなって思う。


誰のせいでもなく、
たぶん、そー考えてる自分が嫌で死にたくなるんだと思う。

明日は仕事休もう

突然の
血液の病気。

元気にお散歩にいき、
次の日の夜、体に痣が。
お腹にもたくさん。

元気で食欲もあるのに。

あざに気づいたのは夜。動物病院もやってない。
明日もまだあるようなら、病院いこう。

と、朝を迎え痣はきえない。

いつも行く病院が休診日。とりあえず朝一やっている病院へ!!

血液検査、超音波、レントゲン。

はじめての病院でドキドキしながら待つこと1時間。

検査結果、悪性貧血。血小板がゼロ。
最悪は死に至るし、脾臓摘出、諸々おはなしがあり、即入院といわれました。


先生も看護師さんもはじめて、病院もはじめて。
死に至ると言われて、このまま入院したらあえなくなる??いろいろ考えたけっか、ひとまず休診日だけど、いつも行く病院へ電話した。

休みの中
先生が病院にきてくださることになり、慌てて
向かいました。

良くない病気だけど、治療すれば良くなる。
入院もいいけど、家でやることはかわらない。

オーちゃんのためにも、そばで様子見てといわれ、ステロイドと薬をもらいかえりました。

どちらの獣医さんが正解かわかりません。

ただ、やはりいつもの先生みたときにわたしも涙腺が崩壊し、この先生の言葉をまってたとおもいました。

飼い主さんの動揺が、オーちゃんが気にしてドキドキしちゃうか、元気でいないと!といわれました。

たしかにそうですよね。


信じて
オーちゃんのそばでがんばろう。