治療とうとうこの時が来たのね私は初めてで少し恐かったけど彼は「大丈夫優しくするから」といい優しく微笑み少し強引にしてきた、私は初めてだから痛くて思わず「痛い!!」と叫んでしまったでもだんだんと慣れてき「ん……ダメ…そこは…あぁん…ハァハァいぃ…もっとしてぇ」そしてその快楽に溺れて逝ったのそしてそれが終わった彼は「最初は痛いけれどなれると気持ち良かったでしょ?」といい私は頬を赤く染めながらコクりと頷き…「針治療気持ち良かっです」