元中二病患者によるブロク -12ページ目

元中二病患者によるブロク

最近タイトルを変えようか考え中

なんだかんだでネタが無い(笑)

何ヶ月か前からよく見るようになった、俺の白昼夢についてでも書きましょうか……

あ、先に言っときます。

オチは無いですwww

 

 

 

 

 

群馬に母方の祖母の家がある。

 

最近は長くいたりすることや、そもそも行く回数が減ってるけど、小さい頃はよく泊まりに行ってた。

 

祖母の家の裏には、川が流れている。

 

その川には堤防があって……その堤防の上を散歩するのが、母の実家に滞在している間の日課みたいなものだった。

 

川の上流に歩いて行くと、対岸へ渡す橋があった。

 

片側一車線のさほど大きくない橋で、今は改修されて綺麗な塗装がされてるけど、昔は手摺りに錆がついてる様な、そんな年季の入った感じの橋だった。

 

橋を渡って向こう岸に行くと、道路は右折してたんだが……そこで曲がらず、まっすぐ行くんだ。

 

舗装されてない道を少し往くと、木に囲われた山の登山口に出る。

 

その山は、登山口に案内の看板が立ってたりするわけでもなければ、当時まだ五歳そこらの俺が数十分で登れたくらいだから、小さな山だったんだと思う。

 

さて……

 

今回の白昼夢(ようやく本題)ってのは、この小さな山の登山口辺りの風景が、妙に思い出されるもんでしてね……

 

そこには、木で出来た小屋があった。一体何に使われていたか分からないし、蔦や苔が生えてるようなボロだったけれども。

 

そして、赤錆にまみれた、古い古いガシャポンみたいな機械が二つ。

 

もう十年以上昔の事かな?

 

お祖母ちゃんに連れられて、初めてそこに行った日は、蒸し蒸しとしていて日の強い、いかにも夏らしい日だったか……

 

 

 

 

 

ふぃ~、勢い任せで書き上げたぜ!(笑)

 

大分酔ってるな、俺www

 

それにしても不思議なんですよねー……

なんかこう、その場に呼ばれてるというか、何と言うか。

 

今となっては、「ひょっとしたら、幻想郷の入口か何かあるんじゃ?」とか思える場所ですね(笑)

他にも「スキマ妖怪や、その式や、その式の式がいそうな感じがする」とも思えたりw

 

 

 

 

 

まぁ、そんな記憶が急に、ビックリするくらい鮮明に思い出されたって話です。

 

さぁ、今の俺に出来ることを言ってみろ!

ゲーム?作曲?妄想?文章書き?読書?絵描き?勉強?

結構、結構。随分と沢山あるじゃないか。
それでは次に、同時に出来ることはなんだ?

ゲーム、作曲、妄想、文章書き、読書、絵描き、勉強

全部?嘘を吐くな!

いいか、よく考えろ。
俺は特化することが苦手だ。だから汎用性で生きるんだろ?そうだな。自分で決めたんだもんな。

ならば改めて聞こうか。
上に書いてある事、全部同時に出来るか?

答はNoだ!

俺は万能と思う事が悪いとは言わん。
むしろ、その思い込む理想を実現しようとする事が俺の人生だ。いい事だ。

ただ、今の状況を考慮してみろ。
やりたいことは沢山ある。けど実際に全部は出来ない。どうする?

答は簡単。一番重要な事からすればいい。

一番重要な事は?勉強だよ。

俺の目標は何だ?
大学に入って、エンジョイすること。そうだろう?

な?分かった?
よぅし、そうかそうか、分かったか。
ん、じゃあ頑張ろうな。うん。



ゴリ押しで納得だぜ!

さぁて、そうとなったらやろうか。
考えるよりまず行動!よし