そう、「対話式」というやつです。
※説明しよう!対話式とは、ブログ主と適当なキャラが話しながらブログを進行していく形式の事である!「読む一人ラジオ」と思えばだいたいあってる
そういう訳でこの方

『八雲紫』さんを(脳内に)召喚してみました。
以外妄想↓
俺「では、よろしくお願いします」
紫「こちらこそ、どうぞよろしく」
俺「………………」
紫「………………」
紫「……どうしたの?」
俺「いえ、見てるだけで幸せだなぁ、と思いまして」
紫「一体なんの為にわたしを呼んだのよ」
俺「本当は、もっとスラスラと会話する予定だったんですよ。ただ、思いの外に自分の女子免疫が弱かったんです……」
紫「あらあら、大変ね」
俺「境界いじくって、何とかなりませんか?」
紫「何とかならなくもないと思うけど……本当に?いいの?」
俺「(あ、ヤバそう)やっぱりいいです。自力で何とかします」
紫「そう。それなら……まずはわたしとお話するところから始めましょう。ね?」
俺「ぅ、はい。えっとそれじゃ……(駄目だ、話題が……紫さんのブロンドは地毛ですか?とか?できれば触らせて欲しいです、って言うのは流石にアレだよなぁ」
紫「えぇ、これは地毛だけど、触ってみたいの?」
俺「え?別にそんな事……(なんで考えてる事が分かったん!?いや触ってみたいけどさ」
紫「やっぱり触ってみたいんじゃない」
俺「あー、はい。触ってみたいですが……」
紫「なんであなたの本音が分かったのか、でしょう?」
俺「はい」
紫「『本音と建て前の境界』をちょっと弄っただけよ」
俺「あ、成る程……」
紫「それで、どうするのかしら?」
俺「髪を、ですか」
紫「いいのよ?ちょっとだけ……」
俺「で、でも……」
紫「わたしが言うのもなんだけど、素直なのは良い事よ」
俺「なら、少し失礼して」
紫「んっ…………フフフ、どう?髪は密かに自慢なの」
俺「あぁ、サラサラで、ほんのり良い香りがする……」
……
…………
………………
……うわああぁあ、思った以上に恥ずかしいwww
余りの恥ずかしさに顔の辺りがトランザムしてるので、これで終わりますw
じゃあグッドバイ!
※追伸
『本音と建て前の境界』云々の下りで、本音部分であるカッコ()←これの右側が無くなってる、つまり途中から本音が声に出てるのに気づきました?分かりづらい演出(笑)でスミマセン…orz