まさに無意識 | 元中二病患者によるブロク

元中二病患者によるブロク

最近タイトルを変えようか考え中

今日は学校で、自習の時間があったんですが、半分ぐらい過ぎた頃に「ちょっと息抜き~」とシャーペンとルーズリーフを手に取り……



サラサラっと。



もう一回言いますよ?
「サラサラっと」書いた結果がこれ↓



『こいし可愛い。ほんと可愛い』
『あぐらかいた足の上に、こいしを乗っけたい』
『片方の手は腰に回して、もう片方はウェーブのかかった彼女の髪を撫でたい』
『そのまま小一時間過ごしたい』
『あるいは、第三の目を彼女の口に突っ込んで、残りのチューブで手足縛って、身動き出来ない状態にしてから、好きなだけ嬲りたい』
『こいしの穴という穴に電極を挿し込み、そのまま電気を流してやりたい』
『マジシャンが脱出マジックに使うような剣(箱なんかに刺すアレ)で、こいしの四肢を刺して壁や床に固定したら、気が済むまで虐め抜きたい』
『でも最後には腕の中に彼女を収めて、頭を撫でながら謝ったり、感謝したり、愛でたり』

『書いてる途中で何かを悟った』
『けど消さない。無意識だから仕方ない』



ちなみに「こいし」ってキャラはこんな娘↓

元中二病患者によるブロク-2168065_240mw.jpg

本体の周りにある青い球体が「第三の目」ってやつね。



……ふぅ。
ここまで見ると、自習時間に何やっちゃってんの?という話になる訳なんですが(笑)

あ、これを見た友人からの反応は
「またやっちまったなwww」
「いいと思いますw」
「気持ちはよく分かるwwww」
……と。

今日もうちの学校は平和でした(笑)