久々、ブチ切れた。
相手はもちろん旦那である。
地震があった日、お義祖母ちゃんとお義母さんが心配だというので着のみ着のままで息子と三人、旦那の実家に向かった。
お義祖母ちゃんは既に寝ていて、お義母さんが一人、懐中電灯を手に真っ暗な居間にいた。
聞けば二階部分は相当な被害があったそうで、とても寝る気になれなかったらしい。
結局、私達が居間で、お義母さんはお義祖母ちゃんの部屋で一夜を明かした。
「俺、明日早く起きて二階を片付けるからさ。お前は息子と寝てていいよ。」
責任感に燃える旦那の眼。
そらあ、もう、面倒臭いことこの上無し。
はいはいと適当に返事をして床についた。
よく寝れずに次の日の早朝。
旦那、ガタガタと起き出し、トイレに行きたくなったと大騒ぎ。よりによって、ウンコの方。
断水中なのに、迷惑この上無し。水8㍑を使い(飲用)やっと流れる。
しかも、せっかく早起きしたのに、保険屋に連絡して来てもらうからと義母に告げられ、結果、倒れたタンスを戻すだけの体たらくに(*_*)
何の為に来たんだか。迷惑をかけに来たとしか思えん。
が、これはほんの序章に過ぎなかった。
私はこの後、信じられない光景を目撃することになる(°д°;;)
相手はもちろん旦那である。
地震があった日、お義祖母ちゃんとお義母さんが心配だというので着のみ着のままで息子と三人、旦那の実家に向かった。
お義祖母ちゃんは既に寝ていて、お義母さんが一人、懐中電灯を手に真っ暗な居間にいた。
聞けば二階部分は相当な被害があったそうで、とても寝る気になれなかったらしい。
結局、私達が居間で、お義母さんはお義祖母ちゃんの部屋で一夜を明かした。
「俺、明日早く起きて二階を片付けるからさ。お前は息子と寝てていいよ。」
責任感に燃える旦那の眼。
そらあ、もう、面倒臭いことこの上無し。
はいはいと適当に返事をして床についた。
よく寝れずに次の日の早朝。
旦那、ガタガタと起き出し、トイレに行きたくなったと大騒ぎ。よりによって、ウンコの方。
断水中なのに、迷惑この上無し。水8㍑を使い(飲用)やっと流れる。
しかも、せっかく早起きしたのに、保険屋に連絡して来てもらうからと義母に告げられ、結果、倒れたタンスを戻すだけの体たらくに(*_*)
何の為に来たんだか。迷惑をかけに来たとしか思えん。
が、これはほんの序章に過ぎなかった。
私はこの後、信じられない光景を目撃することになる(°д°;;)