冷房きいてなかなか寒い車内、厚手の膝掛けがあり嬉しいのですが、チクチクするので気になります。


2つ目のサービスエリアに着くと展望台との看板を見つけました。気になって行ってみたらば目の前はどこぞの倉庫、肝心の山は雲で見えませんでした。セミが鳴く夏の空はモヤモヤしており、ただただ倉庫を見るために丘をのぼっただけでありました。


読書していると、おねむ~になりウトウト。ウォークマンで『夏のトカゲ』や『世界の終わり』を聞いては予習をしております。


あと二時間から三時間。なかなか遠いでございますなー。