こんばんは、今日も私の拙いブログを見てくださり、

まことにありがとうございます😊

 

 フェブハムスターが亡くなって、今月の29日で100日になります。

御存知の方も多いと思いますが、仏教の中に百箇日法要という

ものがあります。この日から、嘆き悲しむのをやめて、

前を向いて生きることを故人に誓う日だそうです。

 

 もうすぐやってくるその100日。

しかーし、一緒の時間が楽しければ楽しいほど、そんなに

簡単なことではなーい!

 それでいいのだー!!

 

 赤塚不二夫先生は偉大だ。(知ってる人は知ってるね爆  笑)

 それでいいのだ。

おかげさまで私は皆さまのお力でこうして少しずつ元気を

いただいています。この調子でやっていきます。ニコニコ

 

 さて、今夜はfebハムスターの子供の頃のお話です。

私はfebに2度噛まれたことがあります。どちらも指では

ありません。

 ハムスター初心者の私は、野菜やおやつを手であげて

いましたが、自分からfebを触ることはありませんでした。

 一方、febはやんちゃでイヒ私への好奇心もいっぱいドキドキ

 

 ある日、いつものように座ってfebの散歩を観察してると

febがちょこちょこと私の服を這い上がって来ました。

 「おー!かわいい奴❤️  」とfebの顔を見たところ、

 「痛っ!」  唇  流血…… ガーン

  

 「ひえー、びっくりしたー‼️ 何あれ?さくらんぼちゃうやん!

  ママ、教えといてーフェブは子どもなんやからーおーっ!

 

さくらんぼ、これねチュー

 確かに 1〜2回あげたわな……

 

 またある日、寝そべってfebの散歩を観察してると、

febが、私の服の中に侵入……… くすぐったいやんかあ爆  笑

と呑気な私。

 「痛っ!」   流血 ガーン  アレ、噛まれた

 

 「ひえー!これもちゃうやん!!  だからーフェブ子ども

 やけん、教えといてー て言うてるやん笑い泣き

 

 ハハハ………  笑うしかない  (〃ω〃)