こんばんは。私の拙いブログを見てくださり、

ありがとうございます😊

 

 今日は内容を一部……いや大幅に(╹◡╹)変更して

手打ちうどんについてお届けします。

 

 いつも温かいブログを公開してくださるmayukiさんが

手打ちうどんのことを載せているのを拝見し、その場で

大爆笑笑い泣きした私。頭の先から爪の先まで、生粋の讃岐人

としては、どうしても 僭越ながらうどん解説をしたいっ!

と至りました。

 

 我が家では毎年大晦日に家族でうどんを打っていました。

当時の私は楽しみというより、また今年も手伝いか〜えー

ゆっくり出来んなあ   ぶつぶつ てなもんですが…

 

 さて、

 うどんの極意 その1   生地

生地はねー、ギュッギュッしちゃあかんよー

優しく 優しく 踏んでやるんやねー 照れ こんな感じ

   伝わってるかな?ポイントはひざだな。

そして、生地はぐうたらなんで一晩寝かせます。おやすみ⭐

 

 極意 その2   麺打ち

薄くやねー。しかし、これは分かっていても難しい。綿棒

に生地を巻いたら手前に引くように、引くように。

 

 極意 その3   切る

トントン トントントン…… リズム良く

これが、普通の包丁では出来んのですー。どうしても押したり

引いたりしちゃうからなあニコ

 

 で打ち粉をバシバシ落としたら後は

 ぐらぐら煮立つ鍋の中へ投入だね❣️

 

冷水でしめて、ここで讃岐っこはそのまま麺をつまみ食いウシシ

 

はい、お疲れさまー ニコニコ  私としては、讃岐うどんが多くの皆様に

愛されて光栄です。 そこに住んでいるとつい慣れっこになってる

地元の宝。  両親との思い出と共に思い起こさせていただき

ありがとうございました。

 皆さん、香川にお越しの際は、美味しいうどん屋

 いっぱい ご紹介させてくださいねー ニコニコ