やすらかお別れに行って来ました闘病生活があったようなので、小さくなっているのかと覚悟していましたが、とても安らかなお顔で安心しました苦しかった分、とにかくゆっくり休んで欲しいです懐かしい先輩達にも会う機会を与えて下さって感謝です今は一歩一歩、先輩の分も幸せになるように前進して行くので、見守っていて下さい