「怒る」と「叱る」 | 流れ星に願いを

流れ星に願いを

流れ星に願いを唱えると叶うんだって。
でも、いつ流れるか分からない流れ星に願いを唱えるには、
常にそれを心の中に持っていないといけない。
常に願いを持っていると、
人はそれに向かって行動するように出来てるんだって。
だから願いは叶います。

「怒る」は自分の感情をぶつけること
「叱る」は相手のために正すこと

僕はそんな理解。


でも、叱っても
「怒られた」
と言われる。



ということは、
感情が乗ってる?

怒る感情は、「自分のため」
叱る感情は、「相手のため」

ということか。



自分がそう思っても、
相手にそう伝わっていないんだなぁ。

理屈で考えるから難しい。