アップル銀座の
「月刊インタラ塾」 にお邪魔した。
昨日は、
777の福田敏也氏 の『出張777塾』。
『企画脳のトレーニング』的な感じの内容。
日清カップヌードル・サッポロビールを例にとり、
広告する際に、
それが持っている根本のモノから逃げない。
「お腹が空いたら、カップヌードル」
⇒いつでもどこでもお湯があれば。
「風呂上りには、サッポロビール」
⇒どういう時にビールって美味いんだっけ?
『価値のど真ん中で勝負する』
って言ってた。
それを土台に、
跳ねるバネとしての企画アイデアをつくる。
こういう人の言葉は「シンプル」だ。
仕事という意味では、
聞いた瞬間だいたい内容がわかり、
確認のための説明、
という感じって大切だなと。
福田さんの話の肝は、
本当にシンプルでわかりやすかった。
今、喫茶店でコーヒー飲みながら、
会社の仕事していたら、
隣の席に見た事ある人が。
見た事あるけど、
名前が出てこない。
新撰組っぽい映画に出てたような気が。
ネットで調べてたどり着いた。
塩見省三。
映画「壬生義士伝」で近藤勇役の人 。
名前をすぐ調べられて、
ブログにアップできて、
こういう便利さは有り難い。
特に、
名前わかんない時って
凄く悶々とするから。
しかし、
声が素敵な人だな。