前回の続き 。
タイ・カンボジア同様に、インドにもゴミが多い。
エコの概念は無く、
「手を離したところがゴミ箱」って感じだ。
エコはやはり先進国の意識のような気がする。
捨て続け、消費し続けたら、いつか破綻が来るが、
そんな意識はなく、日々を一生懸命過ごしている。
「インドにいると、生きてるって感じがする」と、
ある人が言っていた。
利便性と自然の姿の両立は不快を伴うのかもしれない。
前回の続き 。
タイ・カンボジア同様に、インドにもゴミが多い。
エコの概念は無く、
「手を離したところがゴミ箱」って感じだ。
エコはやはり先進国の意識のような気がする。
捨て続け、消費し続けたら、いつか破綻が来るが、
そんな意識はなく、日々を一生懸命過ごしている。
「インドにいると、生きてるって感じがする」と、
ある人が言っていた。
利便性と自然の姿の両立は不快を伴うのかもしれない。
前回 の続き。
インド映画を体験。
ザ・インド的な映画を想像していたが、
何というか、もっとオシャレというかアメリカ的になっていた。
でも、凄い映画だった。
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大企業の独身社長と、
貧しくも明るく心優しい女性(障害者やお年寄りを助けちゃう)。
二人は出会うが、社長は身分を隠して付き合う。
だんだん社長も明るく人間的になって、
でも、身分は隠したままで、苦悩して…。
的な、身分違いのラブストーリー(ここまでで100分くらい)
かと思いきや、その女性が新婚の時にマフィアに殺されて、
そこから、社長の復讐劇がスタート。
めちゃくちゃ身体鍛えて、すんごいアクションムービー。
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トータル3時間30分くらいの映画。
ストーリーは陳腐。
交ぜちゃうところとダンスの演出が素晴らしい。
仲良くなったインド人と観に行った。
バラナシのチャイは美味い。
1杯3ルピー(約6円)