公園に犬を棄てる人と面倒を見る人 年始に実家に帰った時、 山の上にある公園に「捨て犬」が何匹もいた 近所に住む人が偶然見つけて、面倒を見始めたら、 翌日、さらに数匹捨てていったらしい 『中途半端に見ちゃいけないんだけど、 飢えと寒さでふるえているからねぇ~』 近所の人のセリフ。 今後は、自分で面倒を見るか町内会で飼うらしい 手をつけたら最後まで という意識。 「こりゃ良いや」とばかりに、 翌日さらに捨てていく人とはえらい違いだ。 偉い人がいるな~、ってしみじみ感じた