続きです💛
相手の意見と自分の意見の合意どころ
相手の言ってる事を共感して具現化するの
が一番やる気には繋がるし、モチベーショ
ンにもなる
もう世の中に出ているアイデアだったとし
ても、もう出てるからダメとか二番煎だよ
とかじゃなく、それをもっと変化させたら
面白くなるかもね、その方がらしくない?
みたいに+αをサポートする。否定するん
じゃなくて肯定し続けるとチームとして
纏まってくる。その分自分が頑張らなきゃ
いけなくはなるけど、自分が上の立場に
いるんだったらそれはアリだ。
もうこのアドバイスがにのちゃんのスタン
スだもんね。自分がそうしてる事。
ジャにのでも何回も聞いてるにのちゃんの
「いいよ」って言葉。全部受け止めてくれ
て、その上でアドバイスも的確にくれる。
そんでやっぱり大変になることもあるんだ
ね(笑)
で、言いたかったことを思い出した!
地方でライブがあった時に個々で生配信
とかいいかな、って提案のにのちゃん。
もちろん疲れてなければが大前提で、3人
にはやって欲しいという事をここで言って
おけば、

「やるやん...ヤツら。やらせるわ…ぅん〜、
...ね、生配信して欲しいよね!」
やっぱこの人は視聴者目線で物事考えて
くれてるな、と。それぞれ固定ファンが
いるもんねぇ。推しの生配信なんて嬉しい
に決まってるんだから!現に浮かれっぱな
しだったニノ担が私なんだから!
σ(゚∀゚ )オレ💛
頑張れる気力

「...えぇぇぇ〜...」
これだけいろいろ仕事をこなしてて、ジャ
にのでも動いてるのに、頑張っている自覚
のない人である事が怖いよ...。
人生観においては“目標ない”と言うにの
ちゃん。
みんながみんな目標立てて生きてるワケ
じゃないっていうコトには共感しました。
小学生の時の頃のエピソードまで語って
くれるにのちゃん。教室に貼り出す目標
に“ない”って書いたって(笑)先生困ったろ
うなw𐤔

目標定めちゃうと回りにある他の事を見て
も素通りして目標に向かってっちゃう。
それがめちゃくちゃ自分にとって大事な
ものかもしれないとしても、今の目標とは
違うからいいや。ってなってっちゃう。
余力で楽しめそうな物も捨ててっちゃい
そうな感じになる。
自分が思ってない所で感じられるものって財産で結果的に“こうなりました”ってなる
方が良いと思ってる。
嵐のことも。都度都度の目標はあったけど
、例えば...『20年頑張っていきましょう』
ってなってたらもしかしたら続いてなかっ
たかもしれないし、20年で目標達成しちゃ
って21年目はなかったかもしれない。
けどそうじゃないから終わってない。
「相葉さんとかFNSとかやるけど、出会え
たりするわけじゃない。その出会い方が
さぁ、ちょっと寂しくなかったりするワケ
ライブ視聴者数が10万超えたらしい(笑)
急!急に「じゅーうまん」とか言うから
びっくりしたよー!(OoO;) ドッキーンッ!
「ありがとう〜、あ!9万9000だ。下がっ
ちゃうんだ...」
1000人戻ってこーい!って思ったね(笑)
「ありがとうございます、ホントにみな
さん。こんなたくさんの人に観てもらえる
なんてマジで思ってないね...」
もっと観たい人たくさん居ると思うよ!!
絶対10万どころじゃないの!(ノシ ´罒`)ノシ✧"
月のスケジュール見てんのかな?
「1月2日日曜日じゃん.........。俺のラジオ
2日からやるのか、じゃあ...」
お正月ににのちゃんの声聞けたら嬉しいに
決まってるんだから!良い事です

社会人すごいって言うけど、にのちゃんも
社会人だよね。
結構凄い方の社会人だわ(笑)
若い時からお仕事しててさ、歴で言うと
一般ならもうとっくに部長クラスなんじゃ
ないの?
異業種の方って凄く思うけどね、確かに。
学生時代とは確かに違う。世界が広がる。
見える景色が違ってきて大変な事が目立つ
ようになる。疲れが溜まる。
大人の階段上ってく感じよね

仕事終わってお疲れ様って自分に言えるの
って誇れるコトだよね。。。それだけ自分
でも思う位頑張ってるって事だもんね。

「これ本当にこれで大丈夫なのかなぁ...?」
不安らしいwww𐤔((*´艸`))かわゆ💛
まぁ、1人でやってるからかな?チャットは
激甘だもんねぇ(๑´ლ`๑)好きが故に(笑)💛

「あれ?!10万から8万4000....。1万6000
どこいった!...恥ずかしがってんな...。
恥ずかしがってんだ。1万6000。居たんだ
からさっき、10万...!...ぇぇ?」
( ・∇・)アハハ
分かりすぎるが故の困ったちゃん的な?

世の中に求められているものを、自分達が
どこまで具現化できて表現できて昇華させ
ていけるか。

「自分はカッコイイ事やりたいのに、応援
してくれる人は可愛い...のとか、ん...
なんだろみんなが、みんなで仲良くしてる
ところが見たい」

「いや、でも俺は!もうちょっとなんか、
ソリッドにいきたいんだ!みたいな。斜に
構えて、こぅ陰ある感じでいきたいんだ!」

「みたいな風に、思うのよ。...俺も多分
思ったし。10代の若い頃とかは」
だって男の子だもんね。可愛いって言われ
るより、カッコイイって言われたいよね。。
でもにのちゃんはみんなが観たいものを
考えてやってきた。アリガトね。
やっぱにのちゃんは『アイドル』だね〜!
ありがとうございます⸜(*ˊᵕˋ*)⸝💛✨

「自分のセンスはこういうものです、って
いうものを...まぁまぁ置き土産みたいな
かんじで」

「こう、ぺっ...て、置いてって、そのセン
スに触れ...る人とか、...あ〜ソコでソレ
やるんだ......って思う...事が...あったりとか
してぇ...」
みんなが観たいものをきっちり作った上
で、大衆的なものをフリにしてその先に
180度違うものを差し込んでみる。
求められるものがきっちり出来てたら
それはもう完璧で、その先を切るか残すか
はその作品を出す人の判断になる。

「いいのかなぁ...マジこんなんでホント...」
良いんだってば!
(๑•̀ㅂ•́)و✧いい めちゃくちゃいい‼‼‼‼‼‼‼
そうやって仕事と向き合っていかないと...
と言うにのちゃん。やりたい事と求められる事の乖離は辛い
とこだよね。。。
それでも続けてくれてる事が嬉しい。
続けてくれてるから今のにのちゃんが見れ
るんだもん!本当に感謝しかないです!!
⑶に【続く】!
長くてごめんなさい<(_ _٥)>













