以下、’20. 12月の日記より転載
12/8 エル・カンターレ祭にて語られた 主のお言葉に・・・・・・
「今日、私が言ったことは、極論に聞こえたかもしれません。 ただ、これを聞いておくことによって、違った情報ばかり読んでいる人、見ている人にとっては、グラつきがくると思います。
そのグラつきの後に、静かに考えて出て来るのが中道です。その中道の中から、世界は正しい発展をなさねばなりません」 というのがありました。
このお話を耳にして 前日の12/7(月)七の日参りの未来館館長の講話内容にリンクしているネ!って親交のある法友と感想を述べ合ったので、明日(12/17)が来る前に 記しておきたいと思いました。
前日七の日での館長ご講話は 『秘密の法』に少々触れた話を~ということで、特に第1章に因んだ内容でした。
これは、今まで教えていただけていなかった世界、つまり’秘密’が明かされる・・・ということともう一つ、’秘密’が暴かれる・・・ということを意味します、と。
mindにおいて開放していく方向へ。
蓋をするのではなく 受け止めていく。
蓋をしたままだと、永遠に・・・今世も問題を解決しないままになってしまう。
三次元的影は太陽に照らされてできる。
真理の太陽は霊的太陽なので逃げられない。
あぶり出される。
私たちには、過去世から、あるいは宇宙時代から積み重ねてきた魂の傾向性が歴然としてある。
新たな真理をいただいた今世、エル・カンターレの全てを受け入れていく…。自分に解るところは受け入れ、判らないところは受けとめないでもOK…というのではいけない。
全てを受け入れていく・・・これがないと、清濁併せ呑む ということにはならないし、主の標ぼうする 「真・善・美」の世界には入れない。