4年も前になりますが、 「私の一押し研修」としてご紹介した未来館の『限界突破研修』。
https://ameblo.jp/210-batake/entry-12147332907.html
このときの日記には、瞑想の時間に 私の魂が経験した果てしなく拡がる宇宙空間に煌めくたくさんの星々の話は記さなかったように記憶しています。
そのときの研修で経験した、わたし自身の魂の境地。
今回は、そのとき以上と思える魂の境地、目覚めへの導きをいただき、感無量でした。
自らの魂の体験を言葉で表現してみることの試みは、いつかまた別の日にと思いますが、この研修に参加したことを忘れないように 以下 書き留めておきたい思います。
「愛から祈りへ」の書籍は、1988年の10月に土屋書店から発刊されています。
1997年4月に新装・改定されて現出版社から初版となりました。
この書籍に魅了された方々は多くいらっしゃることでしょう。
透明感と澄みとおった清らかな響きをもった愛の詩篇と祈りの言葉を自らの心に沁み渡らせては、そこからいただくパワーを 日々の生きる活力とされてこられた方も少なくないと思われます。
ここに綴られているお言葉は、
主が今世、全人類に向けて ただ、ただ、静寂のなかで語り降ろされた珠玉のおことば
・・・ということです。
本年にいただいた『鋼鉄の法』の最後のメッセージに、
「『愛から祈り』が未来を拓く・・・・」とあります。
ゴールデン・エイジは、『鋼鉄の法』の実践から~という主の願いをうけて、2020年はスタート
本年にいただいた『鋼鉄の法』の最後のメッセージに、
「『愛から祈り』が未来を拓く・・・・」とあります。
ゴールデン・エイジは、『鋼鉄の法』の実践から~という主の願いをうけて、2020年はスタート
しました。
そして、今年の1月に 『愛から祈りへ』の語り降ろしを学ぶご許可が下されたそうです。
3月中旬から 未来館で開示。
5月からは 大阪正心館で開示・・・とのことです。
未来館では、研修開始の1時間前に入山式。
その時に未来館限定の「祈願の本質」を拝聴させていただいています。
’当研修の目的’からして 充分に興味をそそるものでしたが、語り降ろしはもちろん、プログラム全体がとてもすばらしいものでした。
1泊2日の研修は魂をくつろがせ、ゆったりとした精神状態をつくっていただきながら 進んでいくのですが、
担当講師の霊的エネルギー、研修の磁場を調え支える職員さんやボランティアの皆さんの思いを いっぱいに感じ受け止めさせていただいた2日間でした。
この研修で たぶん私だけでなく多くの参加者が感じ取ったのではないだろうか ♪ と思うことを いくつか記して
みたいと思います。
一番目に ・・・・ 「主の願う”愛”の概念が参加者の心のなかで変わった~」ということが大きいのではないだろうかと思います。
ジョン・レノンも「霊的でないと 愛とは言わない」とおっしゃっています。
二番目に・・・・1番目に関連するのですが、「主のミッションを知る」 ということかな、って思いました。
日々の活動のなかで、どうしても目に見える現象・事象に追われてしまいがちですが、本当の繁栄とは? ほんとうの成功とは?
という 主の本来のミッション・願いに私たち自身の想念を目覚めさせて、その世界において主と一体化させていける 自分づくりの大切さ。
法力を身につけたいなら、
「愛の心とは何か」を悟っていかないと始まらない~そう思えました。
三番目 には・・・・愛を昇華させ高めていくためにも、日々の祈りの質を上げていく。そのための真善美の点検の重要さ。
未来館では、「未来修行」という言葉をよく耳にします。
過去につくってきてしまっている想念帯の書き換えを、過去の反省、現在における愛の実践、そして未来に向けた 祈りを通して、未来の自己を目覚めさせていく修行に、感謝と喜びをもって参加させていただきたいと思いました。
ただ、ただ 主の深淵なる言霊、その霊的バイブレーションのなかにその身を置いていただきたい~という思いでおります。
そして、今年の1月に 『愛から祈りへ』の語り降ろしを学ぶご許可が下されたそうです。
3月中旬から 未来館で開示。
5月からは 大阪正心館で開示・・・とのことです。
未来館では、研修開始の1時間前に入山式。
その時に未来館限定の「祈願の本質」を拝聴させていただいています。
’当研修の目的’からして 充分に興味をそそるものでしたが、語り降ろしはもちろん、プログラム全体がとてもすばらしいものでした。
1泊2日の研修は魂をくつろがせ、ゆったりとした精神状態をつくっていただきながら 進んでいくのですが、
担当講師の霊的エネルギー、研修の磁場を調え支える職員さんやボランティアの皆さんの思いを いっぱいに感じ受け止めさせていただいた2日間でした。
この研修で たぶん私だけでなく多くの参加者が感じ取ったのではないだろうか ♪ と思うことを いくつか記して
一番目に ・・・・ 「主の願う”愛”の概念が参加者の心のなかで変わった~」ということが大きいのではないだろうかと思います。
ジョン・レノンも「霊的でないと 愛とは言わない」とおっしゃっています。
二番目に・・・・1番目に関連するのですが、「主のミッションを知る」 ということかな、って思いました。
日々の活動のなかで、どうしても目に見える現象・事象に追われてしまいがちですが、本当の繁栄とは? ほんとうの成功とは?
という 主の本来のミッション・願いに私たち自身の想念を目覚めさせて、その世界において主と一体化させていける 自分づくりの大切さ。
法力を身につけたいなら、
「愛の心とは何か」を悟っていかないと始まらない~そう思えました。
三番目 には・・・・愛を昇華させ高めていくためにも、日々の祈りの質を上げていく。そのための真善美の点検の重要さ。
未来館では、「未来修行」という言葉をよく耳にします。
過去につくってきてしまっている想念帯の書き換えを、過去の反省、現在における愛の実践、そして未来に向けた 祈りを通して、未来の自己を目覚めさせていく修行に、感謝と喜びをもって参加させていただきたいと思いました。
ただ、ただ 主の深淵なる言霊、その霊的バイブレーションのなかにその身を置いていただきたい~という思いでおります。
感謝
![]()
![]()