クローバーウィンク 6月は7日、17日、27日と未来館の七の日参拝に出かけることができました。 感謝です。
 
最初は・・・
「予断を許さない緊迫のなかにも、何とも言えないゆったりとした心地よさ。ユーモアと機知に富んだやり取りに、思わず、おかしくて声を出して笑ってしまう場面もあって、これからこそが本番なんだなぁ~!!
と身が引き締まる思いでした。・・・」 くらいの感想を述べるにとどめていたのですが、

 

出版の前に思うことを記してみたいと思います。(↓ 6/18のHS会員同士のSNSに書き込み)


チャーチルさんの霊言が出ていたので、こちらから拝聴しました。
金与正さんの霊言拝聴、ともに感じたこととしては…

あじさいまず、 預かった自国を責任をもって改革していくことの大変さ 難しさ だったように思います。

たとえ外からは’悪魔’とみられようとも、国を守っていくために働かれる神々の思いと意志は こんなにも鋼の如くでなければならないのかぁ~!!

と思ったら、常に人の評価や些細な言葉に心揺らして右往左往している自分がとってもとっても小さく思えました。

チャーチルさんは、敵の暗号を読み取っていることを相手に知られないようにするために、国民を見殺しにしないといけなかった・・・と。

お兄さんの金正男氏の暗殺には金与正さんが絡んでいるって聞いていたのですが、おじの張成沢氏粛清も含めて、事情が分かりました。
並みの善人にはできないことでしょう。

あじさい二番目に記したいのは…経済繁栄の大切さでしょうか。
現段階では北朝鮮の民の多くは配給で生活を維持しているので、いきなり自由を与えても無理がある。経済力が必要とされる。

チャーチルさんも、経済の立て直しができたらアメリカは恐ろしく強くなるだろう~。
この流れを日本は誤らないように
・・・ともおしゃってましたネ。


チャーチルさんは、自分よりトランプさんの方が上、とあっさりと認定されていて、北朝鮮の核放棄がイランの核保有のブレーキになる(調達先が北朝鮮)、とか、中国の覇権をストップさせることまで視野に入れたトランプさんの貿易外交術、などを語っていましたが、その洞察ができるチャーチルさんもすごい人だなぁ、と思いました。

日朝交流がスムースになれば、拉致問題だって解決できる、などチャーチルさんの日本への提言には、心を打たれっぱなしでしたが、最後までイギリスをヨロシクネ」と英国を気遣うチャーチルさんのお言葉に、とてもチャーミングさを覚えて、ホレボレしてしまいました。

こうして書き綴っていると、あれもこれもという気持ちになりますが、書籍にもなることでしょうから、じっくり、味わって読み込んでいくのが良いのだろうと思ってもいます。

とにかく、金与正さんのお話を伺っていると、台湾の蔡英文総統の霊言の時も、いったいこの人だれなの?って好奇心モリモリだったのですが、もしかしたら、その時以上に興味を抱かせていただきながら聴き惚れていた感が否めません。

総裁先生のオープンハート(^.^)(与正さんの言)、それから豪傑ぞろいの聞き手御三方の紳士的な応対(#^.^#)に、幸福の科学のあるべき姿を見せていただいたように思えて、わたし自身が、とってもイヤされました。

ただ、出版されて公になって、心の内が軍部とか反対勢力に知られるようになっても大丈夫なのでしょうかネ。

そこが心配です。
その辺も覚悟のうえで、上手に智慧を使って、開国成就をされていこうとされているのでしょうか??

主を信じて、行くのみです
ラブラブ流れ星おとめ座