「ほめるバズーカ砲」こと
みっちゃん です。
本日もしばしのおつきあいを、、。

子どもの頃、亡くなった植木等さんが、「日本一の無責任男」と称して
スーダラ節を唄っていたと覚えがある。

現在の「でっ、でっ、出前館」のCMは、そのモジリのようだ。

植木等さんの映画も観に連れていってもらい、子どもながらに、「いい加減な大人」のイメージがあった。

しかしこんな輩は世の中に一杯いる。都合が悪くなると責任転嫁をしたり、自分の仕事を他人に振ったり。
しかしそういう輩の周りには、どんどんと人が消えていくし、責任ある仕事も消えていく。

いわゆる「無能者」扱いになってしまう。

出来ないことを出来ないとも言えないのである。

良いところも一杯持っているのに、
そちらが上回ってしまうのだ。

「ほめるバズーカ砲」のわたしも
太刀打しかねて落ち込んでしまう。

本日もおつきあいを有り難うございました。明日も皆様にとって、いい一日になりますように、、、。