明大明治の推薦入試の実績 | 娘の高校受験に悩む父のメモ(神奈川)

明大明治の推薦入試の実績

Webに掲載されている入試実績です。
推薦入試女子
2021年 16名/51名(合格者数/受験者数)3.18倍
2020年 19名/52名(合格者数/受験者数)2.74倍
2019年 16名/74名(合格者数/受験者数)4.63倍
推薦入試男女 満点 受験者平均 合格者平均 合格最高点 合格最低点
2021年 合計150、 80.88、 97.88、 119、 80
2020年 合計150、 83.08、 95.16、 112、 79
2019年 合計150、 81.66、 97.74、 111、 86
出願区分
A.学業
B.課外活動①生徒会活動関係
B.課外活動②運動関係
B.課外活動③文化関係
出願区分ごとに、概ね受験者平均点で足切り設定があり、各区分ごとの活動実績を踏まえた面接の上位者が合格になるものと個人的に予想しています。
筆記試験のレベルは、一般試験ほどではないとのことで、駿台模試には全く歯が立たない長女も、ここで後れを取ることはないと踏んでいます。なので、事前提出の自己PRシートに基づく面接が雌雄を決するわけですが、明日の出願書類提出を控えて、前日にシートをチェックしてくれと言われても。。。出来栄えは70点程度で、アドバイスで85点くらいにはなったと思います。面接自体がポイントなので、修正はほどほどにしてもらいました。
そういえば、前日、中学校で、校長先生との面接の練習があったそうです。明大明治のことを事前確認の上、相手をしていただいたようで、校訓についての質問などもあったとのことで、大変ありがたく思います。その中で、本番さながらに、「今日は、どうやって(どういう経路で)本校にきましたか」の質問に(ろくに覚えていない長女は)「電車で来ました」と大ボケをかましたそうです。