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自作のくだらない詩や小説

自由なポエムや小説

さまざまな思念が僕の中を通りすぎる。

いくつかはひとときのひらめきに過ぎず、

ときにはそのひらめきが勘違いになり、

確信になり、

僕を動かす。

正しいかどうかなどわからず、

善悪の判断もつかない。

しかし、依然として僕は僕なのであり、

僕は動かされているような気もする。

全ては神のみぞ知るということか。

僕はまた、ひとつの勘違いにのめり込むために、眠りにつこう。

僕が僕以外でいられないことの喜びを全身で享受するために。