自作のくだらない詩や小説 -13ページ目

自作のくだらない詩や小説

自由なポエムや小説

いまここにいる僕と、5年前の僕。その二人の間には確かに共通点があるんだけれども、少しばかりかかなり違ったとこもあり。僕は変化のプロセスであり。到達点でもあり。きっと5年後の僕も。今の僕とは結構違って、それでも僕。そんなことを思っていると、なんだか顔がにやけてきた!僕が僕であるためには、ありのままを生きれば良いのだ!そして、その下らない一つのアイデアが、僕を安心させた。

ー仕事が手につかない夜に。