先日➀を書きましたが、続きとして金色の照明に課題が。。。
会場には濃いこげ茶の大きい柱が2本あり、どう考えても見た目が重いんですよ。
で。
当初は下記写真の背景にあるような、ひも状のライト(?)を柱に巻きつけて使う予定だったんです。
それが出来るから会場決めたようなものだったので…
しかし!!
会場決めて前金も払った後、暫くしてからウェディングプランナーのLaurenが、恐ろしいことを言い始めまして……
「今まではそれもokだったんだけど…安全上ダメになっちゃったんだよね」
「柱の周り何もつけちゃいけないって
安全管理チームから連絡あったのよ」
え?
え?
えぇぇぇ⁈
ショックといったら半端なかったですよ。
はい。
柱、見た目重いから絶対ライト巻きたかったのに。。。
前金も入れちゃったじゃん。
前金入れる前に「出来ますよね?」って訊いた時、大丈夫だったじゃん。
さすがイギリス


人の良さそうなLauren、笑顔で崖から突き落としてきた感じです。
少なくとも、イギリスに過大なサービスを期待しちゃいかんですね。
むしろ、それで済んだだけマシだと思わねば。。。そうでもしないと、やってられない。
結局間接照明を10個借りて、照明をシャンパンゴールドかアンバー(琥珀色)にすることで落ち着きそうです。
10個あれば、部屋の雰囲気も少しは明るくなるかな?
柱、重み無くしたかったんだけどなぁ。
無念。
