Googleのパーソナライズドホームページ、「Google IG」が、新ブランド「iGoogle」となって、明日(米国時間5/1)igoogle.comで再ローンチする。(中略)

iGoogleは、ひしめきあう「カスタマイズドAjaxホームページ」分野参入へのGoogleの第一歩。そこには、My Yahooという月間5000万ユーニクビジターのダントツのリーダーがいる。iGoogleは月間700万を越えたところだ。

TechCrunchより


スタートページをどこにするか。

検索の入り口として非常に重要だ。


以前から熾烈な争いのスタートページ。

ツールバーもまた同じ視点から争いが続く。


ところで最近顕著に感じるのは

メッセ(インスタントメッセンジャー)が

MSN(lWindowslive)からGoogleTalkがメジャーになった感。


メッセって相手がいて初めて成立するわけだから

相手がGooleTalk利用が増えてるからそうなってる訳で。


やっぱりgoogleの方がイメージがいいんだろうね。

最近の人から見ると。


昔メッセといえばMSNで、昔在籍していた会社は

MSNを全社員に(強制的に)推奨していた。

そうすればわざわざ相手に応じてソフト入れなくて済むし

そもそもMSNが一番使いやすかった。

Yahoo!メッセンジャーはどちらかというとプライベートよりな感じだった。


GooleTalkのアドレスを聞かれる度に

なんでMSNぢゃないんだよ~と思いつつ

もしかしておじさん?とか気になる・・・あせる


ちなみにMyYahoo!使ってる。

これもやっぱりigoogleになるのだろう・・・

早く変えちゃおうと思うけどなんだか抵抗感が。

やっぱり、おじさん?叫び








サービス名称は「NOWA 」。β版としてクローズ公開が開始されたそうです。


このサービスでは、記事やレビューを書いたり、読者を増やしたりすることによって「ノワエン」というポイントが貯まっていく(1日に加算されるポイント数には上限がある)。このポイントはフレンド以外へメッセージを送信際に必要となる。


(中略)


記事の閲覧とコメント受付の範囲は「全体に公開」と「フレンドのみ公開」から選ぶ。また、「嫌なコメントをされたくない」というユーザーは、書き込まれたコメントをその都度「公開」状態に許可できる機能も利用できる。

なお、ライブドアがすでに提供しているlivedoor Blogは上級者向けであるため、nowaとはターゲットが異なるという。

CNETより


匿名のSNS風ブログサービスという感じでしょうか?

CURURU とかに近いのかな?

招待制ではないようですがコミュニケーション取れていないと人には

閲覧制限がかけれるので安心ということが一番のウリですかね。


でもそういうニーズがそもそもあったんですかね?はてなマーク


知らない人には見せたくないけど知ってる人には見せる。


知ってる人をどうやって探すのか?

もしくは知らない人とどうやって仲良くなるのか。

全公開してた方がコミュニケーション広がりそうな気が・・・

コメント書かせるかどうかに制限かけるぐらいならわかります。


個人的にはアメブロがコミュニケーションツールとしては

一番よく考えられてると思います。

いろいろ繋がろうと思えば繋がりやすい。


知り合い以外と無理に繋がりたくないならMixiでいいんぢゃないのかな?


いずれにせよ、プロモーションとかマーケティングには

使いづらいサイトにはなりそうですね。あせる







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小学生のころ、母親がPTAの副会長?だった。(と思う)


ところでPTAって何の略?


家にたまに大勢の大人が来て会議らしきことをしながら

お茶をすすって笑って帰っていった。

あれは何をしてたんだろ。


よく学校にも来てたし先生も親のことみんな知ってたし

何かと、先生からはお母さん元気か?とか

話しかけられてた。

話すきっかけが親のことなので適当に応えてれば

よかったから楽だった気がする。


先生も多少はほかの子供よりは

気をかけてくれていたんだろうと思う。


給食費払わないとかめちゃくちゃな親が多い時代なので

それが今の子供にとっていいことなのかわからないけど

やっぱ面倒なことをやってる親とその子に対しては

先生も気をつかうんぢゃないかな。


PTAって懐かしい響き。

でも何の略なんだろ。