今日またもブックオフへ。
コメント頂いた「少年三白眼」と「君に届け」、あるかな~?
その前に以前来た時あった
長野博(V6)の料理本、あるかな~?と探してたら
急に隣に居たオヤジさん(ハカセ太郎似)が
踊りだしたんです! 怖いよー!!
ノレる感じの曲(って何だろ?フットルースとかか?)
が有線で流れてたわけではないです。
「やっぱ都会はおっかねてばね!」←新潟弁
(訳、やはり都会は怖いですね)と、
小心者なのでスゴスゴと退散
105円CDコーナーにあった
大江千里「HOMME」を買って帰ろうと思ってたのに(TωT)
マンガも探せず 長野博も探せず帰ってきました・・。
「HOMME」たしか定価で買ったはずなのに
なぜか無いのです・・・ たぶん売ったんだな
ワシのバカバカ(TωT)
んで何故長野博の料理本?かというと
風呂で本を読むのが好きなのですが
物凄く小心者なので
ミステリーとかは風呂で読めないので(殺人とか)
長野博の料理本がちょうどいいかなーと。
長野さんはV6の中で一番かっこいいと思うんだけど
いまひとつなのは何故なんだろう?
なんとなく理由はわかるが。
どれくらい小心者かというと
風呂で頭洗ってる時に
「なんか後ろに誰か居る気がする!
いや、居る気がするって時は何かがいるんだっけ?ぎゃー!」
などとたまに思ってソッコーで風呂から出たり。
お子様か!
ありがたいことに ワシ、霊感はまったくありません
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たしか以心伝心の伝心を「ダンシング」とかけてたんですよね?
当時やはり都会の青年は言葉選びがイカすわ!
と思ったと同時にちょっと嫌な予感がした曲
この頃レコード屋に「松ボード」というものが
設置されてたんですが
これって新潟のレコード屋だけがやってたのだろうか?
それとも全国的にやってたのだろうか?
そもそも「松ボード」ってなんだったんだっけ?
松岡さんのスケジュールとかの掲示板?
と今知ったところでどうにもならないんだけど。
て、ことで「オヤジが踊ってた」ってだけで
「以心伝心」松岡英明でした