絶飲食になります。水分も飲めません。
水分が摂れないと死ぬので、点滴をします。
それも、水分が摂れない間は24時間点滴に
つながっていることになります。
ずっと点滴をしていると、腕が痛くなります。。
もちろん、ずっと同じところに針を刺すわけには
いきません。腫れてくるし。
そして、ずっと点滴をやっていると、血管が
細くなるらしいです。そうなると、点滴の針を
差し替えるとき、失敗される確率が高くなって
いきます。。。先生も大変なんだろうけれどさ。。
2009年1月4日の日記に、
「点滴するとはれる。痛い。どうせそのうち
死ぬのに。もう放っておいてほしい」と
書かれていました。。。痛かったんだろうな、、、