http://ameblo.jp/20c/entry-10226332355.html

の続きです。


さすがに大学病院の紹介状を書いてもらいました。
診察室に入った時点で医師が既に書いていたし、
何回も謝ってくれたから別に何も言わなかったけれど…。

なんだか妙にこの日は会計が安かった。昨日は紹介状を

書いてもらっただけで、 この日は紹介状に加えて前日の

病院でやった残りの処置と投薬があったから 前日よりも

やってもらったことは多かったはずなのにこの日の方が
安かったです。謎・・・。

でも、10月だけで1万円以上かかっている。。。

ようやく貧血対策の薬が処方されました。

一番ひどい ときに血液検査をしてとっとと薬を

出せって話なのですが…。 今さら何?と思いつつ、、

紹介状に処方していることを書くためか、というのが

正直な思いでした。。。



クリニックの医師が大学病院に紹介状を書くのは

敷居が高いことなの? クリニックの医師をみて

いたら、そんな気がしてしまいます。。。

そうだとしたら、かかりつけ医を持つことを推奨する

理由も分かるけれど、こういう体制ってどうなのかと…。


大学病院は偉い、みたいなにおいがしなくもなく。。

かかりつけ医はかかりつけ医で大切な役割を

担っていると思うのだけど。


私の場合は、有効といわれているがん検診で

悪い結果が出ていないというのもあるかもしれない。

たいして悪くないのに紹介するのは気が引けると

いうのがあったのかもしれないけれど…。



もし、もっと早く大学病院に紹介してもらえていたら、

最初のがん検診できちんとひっかかっていたら。

手術が終わった後も考えてしまう、、考えても

どうにもならないのにね。