おはようございます!
朝はもうお婆ちゃんなみに早起きが得意なんです笑
目がさめるwねれないw
けど起きれないwずーっとベッドの中♬
24歳ふつかめ♬
AM6:54 ベッドの中からお送りします♬
私は社内恋愛、年の差で結婚した両親のもとに長女として生まれた。
愛情深い母と不器用だけど私のことが大好きだった父、愛されて育った。
そして、小さい頃はとにかく可愛かった笑
自分で言うのもだけど笑
下に妹、弟がうまれて、それなりな生活をさせてもらって今思えば本当に幸せな家庭に生まれた。
それなりに幸せで、それなりの普通な家庭で、ちゃんとよく想像するようないい家族 だった
小学校三年生までは気の弱い優しい子
小4から私はギャルに憧れ、ちょっとやんちゃにも憧れた
恋愛をしだしたのもそのころで、ピークでモテたのは小6 笑
あの時はナルシストだったし、そりゃ女子にも妬まれた 笑
おもしろいこと、目立つことは大好きで
学校のやんちゃな子の中にいるのが好きだった
地域の小学校との交流会で喧嘩とか、学校内でもボイコットしたり…可愛くないクソガキだ笑
小学校で自分の一生を変えることになったのは
女子にはよくある仲良しのグループから順番にまわってくる はぶり。
それから私は自分の何がだめかとか、自分がどうやったら人に好かれるか、、、考えるようになった。
まぁ結局今ではその四人は大の仲良しで、離れた今でも集まる大切な友達
その中のふたりは、来年結婚が決まった(^^)
自分はこれからギャルになって、ちょっと不良と付き合って、自分の将来をいつも妄想 キラキラしてたと思う
あれになりたい これになりたい
未来に期待しかなかった
中学はその当時おさななじみの子と付き合っていて、地元の中学が悪い学校だったのもあったし、彼は隣の中学校区に引っ越すんだったから、
一緒に行こうと言われ、隣の中学へ笑
単純
そしてこの彼は私が初めて死ぬほど好きになった1人
中学では付き合って別れてを繰り返す
ちょっとやんちゃで、運動神経抜群
男子からの指示も高くて、憎めない性格で
それなりにモテてた
私の行った中学は公立だけど、教師とか医者とかの息子が通うような中学で
髪も茶髪だったよそ者は少し目立った
彼は、あっちへこっちへ違う人好きになるもんで、彼の好きなタイプは私と真逆で、私ばっか好きだった感じ
結局5回より戻したりw 今では結婚して彼にそっくりな姉妹のぱぱ
たまに飲みに行ったりする、まぁ良い男友達
中学は全然もてなくて笑
ほかに2人付き合ったのと、あとはちょっと先輩とあったくらいかなー
そして私は中学三年で大恋愛をする 小学校から知ってて
小学校から告白してくれてたけど他の学校に転校した彼Bが地元に戻ってきた
この彼Bのあだ名をつけるなら…サイヤ人にしよう
私のマンションの屋上が溜まり場になっていて、男友達に呼ばれた そこで彼と再会
彼はかっこよくなって帰ってきてた
あー懐かしい 今では一番思い出せない思い出したくない彼だけど 笑
その彼と連絡とりだしてすぐ付き合って
この彼とも五年付き合うことになる
私の青春はほとんど彼だったかな
サイヤ人ね 笑
サイヤ人 学校サボってでも毎日会いに来て毎日迎え来たりするやつで、今度は友達がそれを 友達より男? ってなっちゃって
また悩む私 そこから全てを両立させなきゃって
もっと好かれるには…って考えるようになった
サイヤ人 すっごく愛してくれたんだけど
家庭が複雑で、歪んだ愛に変わっていったなー
何もかもが新鮮で 何もかもが初めてだった
本当に死ぬほど好きだった
けど、束縛がすごくて、門限 着る服装 連絡は女だけ 終いには DV 酒乱 …笑
別れられなかった このままサイヤ人と結婚するんだろうなーって思ってたから、結婚しても離婚しそうだなー よし、看護師になろう 看護学校へ行くことにした
あ、サイヤ人の理由は 自殺するみたいな電話きたけど、わかった!すぐいくーって言って、マックでポテト食べてたら、そこのマックガラス張りやったんだけど、気づいたらすっごい顔でガラスに張り付いてて、外出たら叫びながら自分の服破ったエピソードあったからwww
今では笑い話だし恥ずかしいから普段言わないけど笑
サイヤ人もちなみに二児パパになってます
その人とは何回も別れる戻す繰り返して
最後も戻そうとしたときが二、三ヶ月あいてて、彼女できたばっかで、そっちと別れて戻そうってなったら子供できてた
それで少しダラダラはしたけと、結局そりゃさよならだよね
一番わたしを愛してくれて何でも受け入れてくれた
そのかわり私も何でも受け入れてしまった
浮気当たり前 お金はない …
私ばかよねー、その頃はどーせするなら
周りから聞くのは腹たつから、
自分から言ってこいって言ってたなー
で、自分から言ってきてた笑
今思えば、都合のいい女
私はそれになりやすい。自分でもわかってる。
よし、、ちょっとまた書こう。