またまたmixiにものせましたが自己満バトン2☆です。
今回はシドとデュラララ!!のバトンつくらせてもらいました(>_<)
妄想100%です!!苦手な方はご注意下さい
デュラララ知らないよって方はシドのみのご回答でOKですよ煜
あーゆーオーケー??
Qテスト勉強!!助けてシド!
a.「だから、この改革がおこったの。わかる?」
歴史の流れを超わかりやすく解説!!さすがですねマオ。
b.「音楽?いいよ。俺がわかるとこだったら。」
優しく教えてくれる音楽一家の明希。
c.「勉強?俺、わかるかわかんないけど…どれ?見せて?」
メガネ装備でやる気あり?なしんぢ。
d.「勉強かぁ…いいよ、いいよ!!俺にどーんとまさせて下さい!!」
自信満々なゆうや。
Q今日は宴会!!でも彼が飲みすぎちゃったみたい…?
a.「フフフ♪」
無口になったけど、手は離してくれません。甘えん坊マオ。
b.「もっと飲みたぁい。」
お酒を取り上げようとすると駄々っ子になっちゃう明希
c.「もう俺達が会ってから、そんなにたったんだねえ。今、思えばさあ…
珍しくよくしゃべりあなたの肩に手をまわすしんぢ。
d.「いや俺、全然酔ってないからね。」
そう言いつつも顔が赤いし、口もまわってませんよ?ゆうや。
デュラララ!!自己満バトン☆
Q1.夜道、帰るにはちょっと怖いなあ…。
a.「危ないでしょ?タクシー呼ぶからちょっと待ってて。あ…わかってると思うけどタクシー代くらい出してあげるから安心して。」
返事をする間もなくタクシーへ。リッチな優しさ臨也。
b.「送ってく…この時間じゃ危ないだろ。」
前を歩く背中は頼もしいです。静雄。
c.「ちょっと待って!セルティが送ってくれるって!…あ、でもダメだ!ダメだ!!女の子二人じゃ危な過ぎる!!やっぱり僕も送っていくよ!」
『お前まで乗ったら重量オーバーだ!!大丈夫だから、待ってろ!!』
賑やかな新羅とセルティ。
d.「こんな時間に一人で帰せないっスよ!!もし通り魔とかに襲われたらどうするんスか!!」
珍しく真面目な正臣。
e.「気にするな。…俺の通り道だ。」
家は反対なのに、後ろから着いて来てくれるドタチン。
Q2.お別れの時間です。
a.「今日、泊まって行くから。」
ニヤリと笑ってさも当然のように言う臨也。
b.「…。また明日な。」
寂しそうに笑って、額にキスを送る静雄。
c.「何かあったら、すぐに連絡するんだよ!!」
心配性の新羅。
d.「明日、朝一に迎えに行くから。」
元気な正臣。
e.「戸締まりはしっかりな。」
優しく頭を撫でてくれるドタチン。
お疲れ様でした(゜∇゜)
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