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米屋の娘ブログ

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Today's "tanabata"
I'd like to get some shops to foreign country .

I might make some foreign country friends
I might get a marry ... It depends on if I meet a really good guy ..
So I'd like to have some child ....


Future についての授業だった。
結婚して子供産んで、、、みたいなところが近年中には、、なんて思っていたし、そんなことしていたら海外にも来れなくなるなーーーなんて思ってたりしたけれども。
そんなの大間違い。

子供と一緒に来ちゃう人、年頃の子供をおいて2週間位来てスキルアップして帰る人、子供や旦那に尽くしたから、自分へのご褒美に来ちゃった人、子供はサマースクールに通わせて1.2週間来ちゃう人、、、いろんなパターンがある。

どれも、すごくいいアイディアだと思う。
別に、生き方に正解はないし、その彼女達の向上心に感心してしまう。


いろんなものを選択できる時代であり、選択できる環境にあるのだから有意義に思い残すことのないようにしたい。
マルタの生活と後の人生においてもね。


イイなって思う人について

出会いは突然に


日曜日に、フラットメイトのスイス人の女の子を連れて、バレッタとマルサシュロックへ行った。
18歳の女の子で、とっても穏やかで優しくて、ホストマザーの話が本当は今ひとつ聞き取れないのに、ok!ok!nice!とわかったことにしてしまう、とてもいい子。
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なんとなく、親近感が湧いたので、街案内をしてあげた。


スイスは、フランス語がメインで、あとドイツ語とイタリア語が混ざっているらしい。島国の日本にはわからない感覚だ。
一通り、家族構成やら、趣味やら好きな食べ物の話をし、お決まりの彼氏がいるかの話になったけど、彼女は今いないとのこと。


いい感じの子に出会うと、私もシャンとしなきゃなぁと改めて、思う。


彼女とマーケットの側のイタリアンでランチそていたら、
とてもいい感じの奥様がいて、話しかけてみた。
何処からきたの?から。

ハンガリーの方で、娘さんが1人。3週間だけ、ホリデーと勉強を兼ねて、英語留学中とのこと。
ハンガリーに行きたいと急に思ってしまった。
ハンガリーの郷土料理や、仕事のこと、空港の飛行機出国発着の管理をしている、チーフともこと。たしかに、英語が違ったりすると、言い直してごらん?と指導が美味い。
いいお母さんであり、いい上司なんだろうと思った。



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なんとなく、イイなぁ、と思う人って
一つ、キラッとしたものを身につけてる。

例えば、今日の先生。
ブルーを基調にコーディネートしていた。

今回出会ったハンガリーの奥様もピンクを基調にまとめていて快活なイメージ。

スイスのフラットメイトは、まだまだフレッシュで磨きがかけられそうだけど、エネルギッシュなかんじ。

それから、私が好きなタニアン先生
もともと美人さんなんだけど、hear bandしたり、鮮やかなskirt、素敵なaccessoryつけてたり、それらは、1itemずつなんだけど、キラッと輝いていて、目がいってしまう。

なんでもかんでも、美に磨きをかけたり、装飾をつけたりするのではなく、
自分をアピール?輝かせてくれる何かを一つ見つけることの方がお金や時間よりも大事なのかもしれない。

Panamanianとゴゾへ

クラスメイトのハビャーからお誘いいただいて、
ゴゾへ行って来た。パナマの男の子2人と、パナマの女の子3人と私。


1.皆優しい。
特に、男の子が優しい。
きっと、育ちもいいんだろうなと思うけど、それにしても、本当に優しい子達ばかりだ。
気をつけてねとか、英語で話そうよ!(スペイン語なので)とか、手を差し伸べてくれたりとか、とにかく、女の子も男の子も皆優しい。

2.写真が好き
自分の写真を撮るのがやたらと好き。
とにかく好き。
撮って撮って!!っていってくる。
でも、まあ、皆撮ってあげると、and you?って言ってくれるから、便乗して撮ってみてる。

3.ゴゾ島はとっても美しくて情緒ある街
観光客も程よく、ビーチも程よい混雑加減で、
とっても美しい。

4.ビーチで、かき氷が食べたかった
ジェラートじゃないんだよな。
クレープでもないんだよな。
アイスでもないんだよ。
かき氷!たべたい。
でも、こっちは水がとにかく貴重だから、普通の飲み物ですら、頼まないと氷は入ってない。

5.お金
やっぱし、14ユーロのお店は高いよね。ちょいと、お昼ご飯の時に、お金がおろせるかおろせないかで、ひと悶着あったけど、、
でも、フェリー6ユーロで乗って、タクシー9ユーロで乗って、ご飯10ユーロで、おやつも買ってるのをみてたら、全然お金感覚は同じです。ゆうならば、むしろここで、自分がこうしたい、これ買いたいというものには、お金に糸目をつけないようだ。

6.お昼ご飯
何かとシーフードを食べてるけど、コレは!っていうのは、まだ一度も出会ってない。
パナマのお昼ってどんな感じなの?という問いには、パスタ、ハンバーガーなど、similarとの回答でした。


とにかく、今日は、一日Panamanian day
だったので、お味噌汁か納豆が食べたかったけど、まあ、無いので、
日本から持ってきた、海老かきもちに手を付けてしまっている。

Nnnnn!!
Japan quality !!

って思わず叫んだよね。