今回もお米のコンテストの審査員として行ったのですが、その残りの一部を何種類か持って帰ってきました。
間が分かれてるのが種類の分かれ目です。
どれが何処の何かは忘れたらしいが、私も審査?をしてみました。
標準米に比べ、どれもとても美味しいけど、、
一つだけズバ抜けて美味しいのがある!
と、思ったら、
母もこれは美味しい!一位のやつじゃないかなぁ…

というので、なんとなく、照れ臭いけど凄い嬉しかった。
ところがどっこい、土産に買ってきたのが…
おでん…
静岡おでん…
そりゃあ、有名なのは知ってるけどよ、おでんか…
何を隠そう、私はおでんが苦手なのである。嫌いじゃない、嫌いになる要素はない。でも、苦手。というか、テンションが下がる。(静岡の方、おでん好きな方、申し訳ありません。)
まぁ、何はともあれ食べてみようということで、折角だから、ご当地食材だから(ご当地に弱い)いただきました。
買ってきてくれたのは、地元でも有名な居酒屋「うみぼうず」というお店ので、おでん好きならたまらないといえる味の染み込み具合、一つひとつの食材の食べ応えがあるものでしたね。
静岡おでんの特徴は、これをかけるのです
かつお節
おい…し…かったけどさ…
おいしいものなんだろうけどさ…
ちょっと受け入れられない自分がいました。
いつになったらおでんと打ち解けるのやら…


