あるところに不思議な水がありました。
その水を飲むと体が小さくなってしまう不思議な力がありました。
その水のある場所は まだ誰も知りませんでした。
すると一人の女の子がのどを潤すためにやって来ました。
その子の名は「あす子」と言う名でした。
あす子「のどが渇いたなぁ。お水を飲もう。」
あす子「ありがとう!」
あす子「ゴクゴク」
あす子「ん??あれ??なんか・・・」
あす子「体が・・・」
あす子「小さくなってる!!」
あす子「ちょっと!そこのジジイ!!」
店員「なんでしょう?」
あす子「何が なんでしょう?だよ!見て分かんねえのか?」
店員「分かりませんねぇww」
あす子「・・・。」
あす子は 本当のバカがここにいたと思った。w
あす子「体が小さくなってるんですケド?!お前が持ってきた水のせいじゃねぇの?!」
店員「ま・・・まさか!」
あす子「なんか知ってんのか?ジジイ!」
店員「何も知りません!」
あす子「これからどうしよう・・・。」
店員何今だけ乙女ぶってんだよwwでも....あの伝説が本当だったなんて...!
第2話へ続く。