早い
非常に早い
もう明日で6月も終わりだし…早すぎる
今月は色々ありすぎて
書きたいことは 山ほど←盛った
あるのにさ 結局なんだかんだで 鼻の下にヘルペスおが登場して終わりそうです
まぁ いつもの 体が季節の変化についていかないってやつですわ
さて あまりにも 考えすぎてうわーってなってるから書きます
今日 テレビで宮城で行った市民会議みたいなのをみていて
乳がんについてやってたんだけどさ
家族性遺伝とかね
でもやっぱり それもあるけど 今更知ったこと
それは 市からくる検診は自治体によって違うこと
それは 財政の問題があるということ
ってことは、自治体によって いい環境の場所があるってことだよね
確かに 検診を受けようってきたのは 子宮頸がんのが31歳の時だった
しかも 震災があって 誕生月からかなり遅れてのことだったのは覚えている
抗がん剤真っ最中だったから 主治医に相談したのが懐かしい
その後検診を受けましょうが来たのは 2年後
しかも 去年行かなかったからなのか子宮頸がんのがまたきた
市で負担してくれて それによって検診を受ける人が増え
癌患者が減ることは大いに良いことだ
けど 40歳以下の扱いがなんか残念
こうして若年代表じゃないけどさ
その通知がくる前に癌になり闘ったから尚更思う
40歳を超えたら2年に1回
※その年受けなかったら翌年でも可
視触診とマンモ
30代は視触診のみ
オプションでマンモもできる
確かに震災もあり 宮城はそれどころじゃない金額が必要なのかもしれない
しかし 復興も大切だけど 財政をもっと医学にむけることはできないのか
そして 40歳から60歳がピークっていうけど
うーん…30でなったから
頑張って 小山を超えて大山って噂の10年 を超えることができても
まさかのピークだって年齢に突入じゃん
あたいの財布が心配だ
いくら 早期発見が大切ですって言っても
これじゃぁ検診を受ける人が増えるとは 言えない
難しい言葉並べてリスクが高いとか
なってからの話をするのではなく
患者が増えるのを阻止せねば
ピンクリボン軍 発動!!
ぜひ皆さんも まわりの人へ検診を勧めてくださいね
ほでばー